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いよいよ発売!ミュート待望の新作『ドローンズ』より『Reapers』のリリック・ビデオが公開!

いよいよ発売!ミュート待望の新作『ドローンズ』より『Reapers』のリリック・ビデオが公開!


Muse ミューズ / Drones 輸入盤 【CD】

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今や世界を代表するビッグなバンドとなったミューズ。常に自分たちの限界に常に挑む姿勢には強い共感を覚えます。そんなミューズがついにリリースするニュー・アルバム『ドローンズ』は、現代社会に対する不信が根底に流れるコンセプト・アルバムとなっており、ミューズがどのような世界を見せてくれるのか楽しみなのですが、これまでに公開された『Psycho』、『Dead Inside』など、どの曲もサウンドを聴いているだけでメッセージや映像が頭に浮かんでくる、非常にコンセプチュアルなものでした。

そしてアルバム発売直前に公開されたのが『Reapers』です。




これまでに公開された曲もギターという楽器を中心に組み立てられていましたが、『Reapers』はその中でも最もギターが前面に出たものではないでしょうか。さらに、アルバムをプロデュースしているのがAC/DCやデフ・レパードなどをプロデュースしてきた、ジョン・“マット”・ラングということでこれまでの曲もハード・ロック的なサウンドだったのですが、この曲はちょっと恥ずかしくなるくらい直球なハード・ロック!

個人的には単純に聴いていて楽しい曲ですが、果たしてこれをミューズに求めるかというとちょっと疑問が残ります。アルバムの性格上、全部を通して聴くとしっくりくるのかもしれません。さあ、いよいよですね!

アルバムのリリースは2015/6/10です!








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[ 2015/06/10 09:00 ] Matt Walters Muse | TB(0) | CM(0)

ミューズ、6月リリース予定の新作『ドローンズ』より『Dead Inside』のリリック・ビデオを公開!

ミューズ、6月リリース予定の新作『ドローンズ』より『Dead Inside』のリリック・ビデオを公開!


Muse ミューズ / Drones 輸入盤 【CD】

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まだまだリリースまで時間がありますが早くも大きな話題となっているミューズのニュー・アルバム『ドローンズ』。先日アルバムについて書かせていただいた際に紹介させていただいたマシュー・ベラミーのコメントからもお分かりいただけるように、今作はコンセプト・アルバムです。なので曲も必然的にストーリー性のあるものになってきます。

アルバムから初めて公開された『Psycho』はハード・ロック的なヘヴィーなサウンドを持つ曲でしたが、今回公開された『Dead Inside』も同様にヘヴィーな曲となっています。

アルバムのコンセプトがシリアスなことと、今作をプロデュースしているのがAC/DCやデフ・レパードなどをプロデュースしたジョン・ラングという背景がサウンドに影響を与えているのでしょう。ミューズはスケールの大きなサウンドを持つグループなので、こういった音も全く違和感ありません。

『Dead Inside』で曲の骨幹を成しているのはダークなのサウンドです。重いドラムのビートにインダストリアルっぽいシンセサイザーが絡み、そこにモノトーンなヴォーカルという構成で、シリアスでダークなイメージが強調されています。




中盤にはガンガンに弾きまくるギターが登場します。このギターを心待ちにしていたファンも多いのではないでしょうか?そこからドラマティックに盛り上がっていく展開はまさにミューズ!このスケールの大きさは彼らならではですね。

『Dead Inside』もストーリー性を感じさせながら単体で聴いても楽しめる、高いクオリティを持つ曲になっており、新作がますます楽しみです!

アルバムは2015/6/10リリースです!








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[ 2015/05/05 09:00 ] Matt Walters Muse | TB(0) | CM(0)

いよいよミューズが始動!6月にリリース予定の新作『ドローンズ』より『Psycho』を公開!

いよいよミューズが始動!6月にリリース予定の新作『ドローンズ』より『Psycho』を公開!




今やイギリスどころか、全世界を代表する存在となったミューズが『ザ・ セカンド・ロウ~熱力学第二法則』以来およそ3年ぶりのスタジオ・アルバムとなる『ドローンズ』をリリースします。

94年に活動を開始した3ピース・バンドであるミューズはグラミー賞やブリット・アワーズ、NMEアワーズなど多数の賞を受賞しており、それは素晴らしいことなのですが、私がミューズを凄いと思うのは何よりも彼らの音楽を前に進めようという強い向上心です。実際に彼らの音楽は作品を重ねるごとに深化/スケールアップを果たしており、ハード・ロックやプログレ、オペラ・ロック、スペース・ロックと様々なジャンルを飲み込んでいっています。

今回リリースされる新作は、AC/DCやデフ・レパード、ブライアン・アダムス、 マルーン5やニッケルバックなどを手掛けるプロデューサーのジョン・“マット”・ラングとミューズの共同プロデュースで制作された作品で、アルバムについて、マシュー・ベラミーは次のようにコメントしています。

「俺にとって『ドローンズ』は、頼るものもない精神病的な行動を可能にする、比喩的な意味での精神異常者なんだ。この世界は、俺達全員をドローンズにしたてるためにドローンズを 利用するドローンズが動かしている。このアルバムは、人類が希望を失い、自身を放棄して、ヒューマン・ドローンへと人類を追い込むシステムに洗脳され、そして最後にはその圧制者から離反していく、その人類の物語を探求する作品なんだ」

発言の内容は少々難解ではありますが、『ドローンズ』がコンセプト・アルバムであることは間違いないようで、先行公開された『Psycho』のリリック・ビデオを見ると、歌詞からもサウンドからも人類を洗脳していく存在に対する強い怒りが現れており、アルバムの前半に置かれているだろうことが想像できます(実際には3曲目)。サウンドはとにかくヘヴィーで、叩き付けるドラムとヘヴィーなギターのリフがハード・ロック/ヘヴィー・メタルな音を作り出しており、これまでミューズの音楽を好んで聴いてきたリスナーであればすんなり入れる内容だと思います。




コンセプト・アルバムということで多彩な曲が収められていると思われますが、『Psycho』の振れ方にはミューズの思いっきりを感じますので、他の曲も様々な方向に突き抜けていっているのではないでしょうか。今年話題の一枚となるのは間違いないでしょう。

アルバムのリリースは2015/6/10です!








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[ 2015/03/28 09:00 ] Matt Walters Muse | TB(0) | CM(0)







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