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DJジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンスがついに新作をドロップ!?

DJジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンスがついに新作をドロップ!?


DJジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンスといえば、あのウィル・スミスがラップをしていたユニットです。87年にデビュー作『Rock the House』をリリースし分かりやすいラップで大人気をなり、グラミー賞も受賞しました。その後フレッシュ・プリンスはテレビ番組でも活躍し、名前を本名のウィル・スミスに戻し大スターへと登りつめていきます。

DJジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンスの音楽は”大ネタ使い”や”軟弱”という批判がありましたが、一般層にラップという音楽を浸透させた功績は大きいと思います。

その後別々に活動を続け、ウィル・スミスは4枚のアルバムをリリースし、こちらでも大成功を収め、一方ジャジー・ジェフは名門BBEから2枚のアルバムをリリースし、またア・タッチ・オブ・ジャズというレーベルと立ち上げたりと、フィラデルフィアの音楽シーンをリードする存在となっています。

この二人が再度タッグを組むとなればかなりのクオリティの作品が期待できそうですが、先日、コロンビアのグループ=ボンバ・エステーレオの“Fiesta”のリミックスにウィル・スミスがゲスト参加し、およそ10年ぶりとなる公式なスタジオ音源のリリースとして話題を呼びました。




音を聞いてみるとラテン系のサウンドに乗って、きれっきれのラップを聴かせるウィル・スミスを確認できテンションが上がります。言葉の切れも声質もやはり大スターのオーラが滲み出ておりぐっと耳を持っていかれます。

この状態であればパフォーマンスは間違いないでしょう。ジャジー・ジェフが音を作るなら、そちらも相当なレベルのものになるでしょうし、久々の作品はかなり期待できますね。

DJジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンスの現在進行形、楽しみです!




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