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Chelsea Light Moving(チェルシー・ライト・ムーヴィング)- 『Chelsea Light Moving(チェルシー・ライト・ムーヴィング)』 [ロック 名盤]

サーストン・ムーアの新バンド、『Chelsea Light Moving』のアルバムが登場!


Chelsea Light Moving / Chelsea Light Moving 【CD】

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サーストン・ムーアをフロントマンとするソニック・ユースといえば、ノイジーなギターが特徴的なバンドですが、近年はメロディが中心のナンバーも増え、以前のような凶暴性は影を潜めている感があったのですが、ここにきて自身のレーベル“Ecstatic Peace!”に所属するミュージシャンと『Chelsea Light Moving』を結成し、再びサーストン・ムーアにまたあのアグレッシブさが戻ってきました。

アルバムに先駆けて公開されている『Burroughs』は、ディストーションのかかったギターをかきならされるナンバーですが、馴染みやすいメロディもしっかりとありニルヴァーナを連想させられました。

また『Empires of Time』はフリーキーなギターと、吐き出すように歌われるメロディが殺伐とした空気を生み出す刺激的なナンバーで、『Frank O’Hara Hit』はペイヴメントを連想させる脱力系のポップ・ナンバーです。

これらの曲を聴くと本当に自由にやっているのが伝わってきて、フル・アルバムが楽しみになります。それでは解説文を。

USオルタナ黄金時代を代表するSonic Youthのフロントマン、Thurston Mooreが新たなバンドChelsea Light Movingを結成!サーストンの第二次初期衝動が詰まった、爆音オルタナノイズ全開!!

ニルヴァーナやダイナソーJr と並びUSオルタナ黄金時代を代表するバンド、Sonic YouthのフロントマンのThurston Mooreによる新バンド、Chelsea Light Moving。メンバーはサーストン・ムーアを中心に、サマラ・ルベルスキー(B)、キース・ウッド(G)、ジョン・モノリー(Dr)の4名。サーストン主宰レーベル<Ecstatic Peace!>から作品を発表している気心知れたメンツが集結!

昨年11月のHostess Club Weekenderでは、サーストン・ムーア名義のライヴとしながらも、、Chelsea Light Movingのメンバー構成でライヴを行い、既にレーベルサイトで公開していたバンドの新曲も披露するなど、実質の初来日公演を果たし存在感をアピール。、Sonic Youthが活動休止状態となっている中、久々に爆裂ディストーション&ノイズギターを引っ提げサーストンがカムバックする!

アルバムは2013/2/27発売です。









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