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いよいよ発売されるプロディジーの新作『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』より『Wall of Death』が公開!

いよいよ発売されるプロディジーの新作『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』より『Wall of Death』が公開!




いよいよ発売の迫ったプロディジー6年振りとなるオリジナル・アルバム。これまでに『Nasty』、『The Day Is My Enemy』、そして『Wild Frontier』の三曲が公開されており、久しぶりの作品に期待を抱かせる内容でしたが、発売直前になって公開された『Wall of Death』はその中でも最高のクオリティを持つナンバーです。

サウンドはショッキングなタイトルに違わないアグレッシブなもので、出だしからフルスロットルのエレクトリック・ハードコア・パンクが炸裂します。このアドレナリンの吹き出し方はまさにプロディジーというもので、理由などなしで思いっきりヘッドパンキングしたくなります。



ファンが求めるプロディジー・サウンドが完全に具現化された超強力なナンバーですね!さあ、アルバムも登場ですよ!

アルバムのリリースは2015/4/1です!









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[ 2015/03/31 09:00 ] Mystery Jets Prodigy | TB(0) | CM(0)

プロディジー、6年振りのニュー・アルバム『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』からアルバム・タイトル曲を公開!

プロディジー、6年振りのニュー・アルバム『ザ・デイ・イズ・マイ・エネミー』からアルバム・タイトル曲を公開!


いよいよ動き始めたプロディジー。先日公開された『Nasty』に続いて公開されたのは、アルバムのタイトル・トラックである『The Days Is My Enemy』!

『Nasty』がプロディジー・サウンドのど真ん中を打ち抜いたナンバーだとしたら、『The Days Is My Enemy』はプロディジー特有のアグレッシブさ、高揚感というものは持ちつつもエスニックなメロディが骨幹となった作品で、常に先を目指すマッドプロフェッサー、リアム・ハウレットらしい意欲的なナンバーとなっています。




一聴したインパクトは『Nasty』に劣りますが、アルバム全体を通して聴いたときにこういった曲が効いてくると思います。新作間違いなさそうです。アルバムの発売は2015/4/7です!








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[ 2015/02/11 09:00 ] Mystery Jets Prodigy | TB(0) | CM(0)

Prodigy(プロディジー)- 『Fat of the Land(ファット・オブ・ザ・ランド)』エクスパンディット・エディション [ロック 名盤]

プロディジーの名盤『ファット・オブ・ザ・ランド』が15周年記念デラックス・エディションで再発!





1990年に結成され、2nd『ミュージック・フォー・ザ・ジルテッド・ジェネレーション』で大ブレイクを果たしたプロディジー。彼らが他の多くのハウス系グループと大きく異なる点は、エレクトリック・ミュージックをやりながらロック系のファンに受け入れられたことです。プロディジーほどの成功を収めたバンドはプロディジー意外だとケミカル・ブラザーズ、アンダーワールドくらいでしょうか。

その理由として、それらのグループの音楽には良い意味での分かりやすさ、大衆性があるからだと思います。そのなかでもプロディジーは最もロック的な要素が強いバンドで、普段それほどエレクトリック・ミュージックを聴かないリスナーにもすんなりと入っていけたと思います。そういった意味では80年代後半にストーン・ローゼスが果たした、ロックとレイヴの架け橋といった役割りと似ていますね。

この3rdは彼らの最高傑作に挙げられることの多い名作で、90年代を代表する作品といってよいでしょう。聴いているとアドレナリンが吹き出してきますが、なかでも『Smack My Bitch Up』、『Breath』、『Firestarter』の3曲は一度聴いたら頭の中でリフレインされまくること必至なナンバーです。

グループの頭脳であるリアムの作り出すキャッチーで刺激的な音と、逆モヒカンという過激なルックスで視覚的なインパクトを与えるキース。この組み合わせはとにかく破壊力が凄まじかったです。

今回は15周年記念盤ということで2枚組となって再発ですが、詳細は不明です。未発表曲、リミックスなどが追加されていると嬉しいですね。

それでは解説文を。

1997年にリリースされたプロディジーの大傑作アルバム。ファットなデジタルビーツ、煽り立てるギターノイズ、そしてアグレッシヴな2MCが生み出す不 穏でヘッド・バンキンなミクスチャー・サウンドは、多分に先駆的であり、クラブ、ロック双方のフィールドから最大級の讃辞が贈られた。シングルカットされ た<1><2><8>は「デジタル・ロック」とも呼ばれる彼らの代表的なスタイルだが、本作ではそれだけにとどまら ず異端のラッパー、クール・キースの参加<3>や、オリエンタルな要素を取り入れたり<7>と、バンドとしてのスケールの大きさ を感じさせる内容になっている。ロックとクラブのすばらしい融合を聴くことができる、90年代を代表するモンスター・アルバム。

発売は2012/12/4です。









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[ 2012/12/03 09:00 ] Mystery Jets Prodigy | TB(0) | CM(0)







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