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美メロヒップ・ホップ・ファン待望のアクロ・ジャズ・ラボラトリーの2nd、『アクロ・ジャズ・ツー』が登場!

美メロヒップ・ホップ・ファン待望のアクロ・ジャズ・ラボラトリーの2nd、『アクロ・ジャズ・ツー』が登場!




Cradle Orchestra/Inheritというジャジー・ヒップ・ホップ・ファンなら絶対に外せないグループの中心的存在のDJ Chikaと、孤高の鍵盤職人Hiroki Mizukamiというコンビでデビュー作であり名盤『アクロ・ジャズ・ワン』を12年にリリースしたアクロ・ジャズ・ラボラトリーズ。この作品は美メロ・ヒップ・ホップ・フリークたちの心を鷲掴みにし、大人気作品となりましたが、このブログの人気記事ランキングでもアクロ・ジャズ・ラボラトリーズ関連の記事は常に上位にランクインしています。

そんな彼らがいよいよ新作をリリースするということでヒップ・ホップ界には衝撃が走っています。まだ詳細は入ってきていないのですが、前作ではNieve, Tunji, Noah King、ライトへディッドのOthello、Sam Ock, Magnetic North & Taiyo NaといったこれまたファンならばたまらないメンツがMCとして参加していました。今作でも豪華なメンツが期待できるのではないでしょうか。

新作の音が入ってきていないので、今回は前作のベスト・トラックだと思っている『Faithful』を紹介させていただきます。




アルバムのリリースは2014/11/12です!








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Acro Jazz Laboratories(アクロ・ジャズ・ラボラトリーズ) - 『Colors of Life(カラーズ・オブ・ライフ)』

『In Ya Mellow Tone』で知られるGOON TRAXの新たな顔『Color of Life』シリーズにアクロ・ジャズ・ラボラトリーズが登場!




美メロ好きで『In Ya Mellow Tone』を知らない人はいないと言われるくらい超定番のコンピをリリースしているGOON TRAX。しかし、そういった素晴らしいコンピをリリースできるのはそれだけ素晴らしいアーティストが所属しているからです。

その宝石箱のようなカタログから厳選したものだけを収録したのが『Color of Life』であり、『In Ya Mellow Tone』に続いてGOON TRAXというレーベルを代表していくシリーズになるでしょう。GOON TRAXもその思いが強いのだなと思わされたのが、『Colors of Life』の第一弾に指名されたミュージシャンがre:plusと知ったときでした。

日本を代表するトラック・マスターである彼らを持ってくるところにレーベルの意気込みを感じますし、またGOON TRAXというレーベルの人選の確かさにより信頼を強くしたものです。

あれから半年、満を持して送り出される第二弾を取り仕切るミュージシャンは…アクロ・ジャズ・ラボラトリーズです!もう言葉もでないくらい完璧な人選です。12年のデビュー作『Acro Jazz One』が世界中から絶賛の嵐で迎えられたターンテーブリスト、“DJ-CHIKA”と、孤高の銀盤職人“HIROKI MIZUKAMI”によるこのユニットは、現在最も新作が待たれるヒップ・ホップ・アーティストの一人です。

まだ詳細は不明ですが、アクロ・ジャズ・ラボラトリーズがどんな宝石で彩ってくれるのか今から楽しみです!発売は2014/2/12です。









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Acro Jazz Laboratories(アクロ・ジャズ・ラボラトリーズ)- 『Acro Jazz One』 [ヒップ・ホップ 名盤]

リリース前からシーンの話題を集めていたアクロ・ジャズ・ラボラトリーズの1st、『Acro Jazz One』は予想を上回る名作だった!




Cradle Orchestra/Inheritというジャジー・ヒップ・ホップ・ファンなら絶対に外せないグループの中心的存在のDJ Chikaと、孤高の鍵盤職人Hiroki Mizukamiという衝撃的な組み合わせのアクロ・ジャズ・ラボラトリーズ。実際に彼らのデビュー作『Acro Jazz One』を聴いてみると、単なる2人の足し算では終わらず、そこにマジックが起きてとんでもない化学反応が起こっているのが分かります。

例えば『Back With Another One』。ヘヴィーながらキレのあるいかにもDJ Chikaといったビートに、Hiroki Mizukamiの繊細なタッチのピアノが絡み“ジャジー”という言葉を通り越した美しさをたたえています。アルバムに先駆けて公開されていた『Faithful』もドスンとくるビートとエレピのメロディが素晴らしいですね。インストナンバーですが、同じメロディをループするのではなく、有機的に展開していくピアノがぞくぞくするくらいスリリングで、さらにドラムブレイク、スクラッチが彩りを添えます。とにかくメロディが美しい!さらに同じく先行公開されていた『Wish』。アルバムを代表するナンバーで、スケールの大きな曲調が印象的です。まるでクラシックのような壮大な音世界を体験することが出来ます。この曲もインストですが物語を見ているように感じます。

『Dust Trail』も同じようにピアノの澄み切ったメロディが曲の中心に来ているナンバーですが、ドラムは手数が多く情熱的で、曲もミュージカルのように表情を変えながら展開していきます。

Just Like You』はそれまでの重いビートから一転、サンバのような早いBPMで、爪弾かれるギターとの相性が抜群です。Magnetic North & Taiyo Naによる歌うようなライムもまた曲をより魅力的なものにしています。

There’s No Way』が疾走するオルガンとホーンがブラック・ムーヴィーを彷彿とさせる超ファンキーなナンバーです。こういう曲もばっちりこなしちゃうとこがまた憎いんですよね。

とにかくアルバムどこを切っても美メロというとんでもない作品になっています。それと同時に強調したいのが、ラッパーのメンツです。Nieve, Tunji, Noah King, 強力ラップ・チーム、ライトへディッドのOthello, 先日『In Ya Mellow Tone』で鮮烈なデビューを飾ったSam Ock, Magnetic North & Taiyo Naとジャジー・ヒップ・ホップ界では超有名人がずらりと顔を揃えており、ラップのクオリティも尋常ではありません。どの角度から見ても必聴の作品だと思います。









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Acro Jazz Laboratories(アクロ・ジャズ・ラボラトリーズ)- 『UNRAPPED』 [ヒップ・ホップ 名盤]

オリジナル・アルバムも傑作だったDJ Chika+HIROKI MIZUKAMI=アクロ・ジャズ・ラボラトリーズの新作『UNRAPPED』が登場!


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価格:1,890円(税込、送料別)



現在日本だけでなく、世界でもトップ・レベルの楽曲を生み出しているCradle Orchestraのメンバーにして、Inheritでも素晴らしい作品をリリースしているDJ Chikaと、ソウルフルな旋律でリスナーを虜にするHIROKI MIZUKAMIの2人によるユニット、アクロ・ジャズ・ラボラトリーズの新作のニュースが入ってきました。

初めて2人がアクロ・ジャズ・ラボラトリーズを結成したというニュースを聞いたときは、あまりの凄い組み合わせにしばらく思考停止状態になってしまいました。それまでの2人の活動のクオリティの高さから“アルバムはどうなってしまうんだろう!?”と興味津々で待っていたのですが、届いたアルバムははたして私の期待を裏切らないものでした。

Nieve、Othello、Sam Ockといったジャジー・ヒップ・ホップ好きにはたまらないMCと、DJ Chikaの織りなすドゥープなビート、そしてそれに絡み付くHIROKI MIZUKAMIのとろけるようなフェンダー・ローズ。何度聴いても別次元へ連れて行ってくれるクラシックでした。

そんな作品をリリースした2人が次に送り出すのは、なんとヒップ・ホップの歴史に残るクラシックの数々を、ジャジーにカヴァーして、それをノンストップでミックスするという、身も蓋もないと言ってしまえばあまりにも身も蓋もないコンセプトなのですが、それでもこの2人がそれをやるとなると、半端なもので終わるはずかありません。コモンの『The Light』、ウータンの『C.R.E.A.M.』、ドクター・ドレの『Still Dre』、ファーサイドの『Runnin’』などなど、もうトラック・リストを見ているだけでワクワクしてきます。ヒップ・ホップを好きな全てのヘッズに聴いて欲しい一枚です。

それではトラック・リストを。

1. The Light
2. Black Nostaljack AKA Come On
3. C.R.E.A.M
4. Royalty
5. Next Level
6. Resurrection
7. Pay Attention
8. Still Dre
9. Just Another Case
10. 1nce Again
11. Dead Presidents
12. Shook Ones Part (監)
13. Regulate
14. Wrekonize
15. If I Ruled The World
16. Runnin
17. Still Not A Prayer
18. Watch Out Now
19. AIN’T NO FUN
20. I Get Around
21. Hip Hop Hooray
22. Ghetto Jiggy
23. Thats the Joint
24. Don’t Sweat The Technique
25. Umi Says
26. 93 Til Infinity
27. Get On Down
28. Let It Go
29. Big Poppa
30. The Message (全30曲収録予定)

アルバムは2012/10/10発売予定です。









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Acro Jazz Laboratories(アクロ・ジャズ・ラボラトリーズ)- acro jazz one [ヒップ・ホップ 名盤]

期待大のジャジー・ヒップ・ホップの新星登場!Acro Jazz Laboratories!




 もうこの組み合わせを聞いた途端に、間違いない!と思ってしまうDJ-CHIKAとHIROKI MIZUKAMIのユニット、Acro Jazz Laboratoriesです。私はDJ-CHIKAの所属しているCradleは、現在世界トップクラスのビートメーカーだと思っています。以前このブログでCradle Orchestraの『Velvet Ballads』というアルバムのレビューを書かせていただきましたが、本当に美しいメロディに溢れた素晴らしい作品だと思います。そして、DJ-CHIKAが単独でやっているプロジェクト、INHERITのデビュー作『アップ・ザ・リヴァー』もまた世界最高水準のジャジー・ヒップ・ホップ・アルバムでした。

 そして、そのDJ-CHIKAと今回タッグを組むのは、2007年にDJ-CHIKAのプロデュースで『Keep aLive』という素晴らしいアルバムをリリースした、HIROKI MIZUKAMIです。タイトル曲『Keep aLive』を聴いていただければ、二人の才能がお分かりいただけると思います。ドシンとくる重く気持ちの良いビート、彩りを添えるギターやフルート、そしてサンプリングをループするのではなく、生の躍動感に溢れるピアノ。7分を超える曲でありながらそれを意識させない完成度です。さらにもっと近いところでは、ジャジー・ヒップ・ホップの定番コンピ『In Ya Mellow Tone 6.5』に収録されたAcro Jazz Laboratories名義の二人の共演曲『Faithful』です。『Keep aLive』と同じように重いビートですが、スペイシーな後味で、広がりを感じる音になっています。ピアノもグルーヴしており、中盤ではドラムブレイクも入るというファンキー全開!もう最高にかっこいいグルーヴィー・ファンクです!昨日DJ Okawariのレビューを書かせていただいたときにも感じましたが、日本のトラックメーカーの作る音は、鍵盤楽器との相性が抜群にいいのです。HIROKI MIZUKAMIはフェンダー・ローズですが、とろけるような旋律を聴かせてくれるでしょう。

 さらにはMCにもその筋の豪華なメンツが集合。こういう作品には欠かせないNieveをはじめ、ライトへディッドのOthello、先日発売された『In Ya Mellow Tone 7』で素晴らしい楽曲を披露していたSam Ockなどなど、間違いないメンツです。今年を代表する作品になる匂いがプンプンします。それでは解説文を。


Cradle Orchestra / INHERITでの活動を経て、今やヒップホップ・シーン随一の知名度を誇るターンテーブリスト、DJ-CHIKAと、約4年ぶりにシーンに再臨した、孤高の鍵盤職人、HIROKI MIZUKAMIによる新ユニット、Acro Jazz Laboratories。漆黒のビートの上で繰り広げられるフェンダー・ローズの美旋律とグルーヴを超越したターンテーブリズムの饗宴は、まさに唯一無 二。

累計12 万枚を超えるモンスター・コンピ「IN YA MELLOW TONE」シリーズの限定流通作品「IN YA MELLOW TONE 6.5」に収録された、初音源にして美麗アンセム「Faithful」が一躍話題となり、Alexander The Phatos、Magnetic North & Taiyo Na といった海外アーティストのリミックスを担当。昨年11 月に開催されたGOON TRAX 主催のクラブイベント「IN YA MELLOW TONE 0」でのライブ・パフォーマンスも大きな話題に!

INO hidefumi「Love Theme From Spartacus」にガチンコ勝負を挑める、Fender Rhodes の美しすぎる旋律が印象的な「Faithful」を筆頭に構成される、インスト楽曲郡は勿論のこと、Cardle Orchestra での共演以降、抜群のコンビネーションを誇っているNieve 率いるTunji、Noah King のL.A. アングラ・オールスター・チームを筆頭に、日本では問答無用の人気を誇るOthello、今年2 月に初来日を果たした、天使の歌声を持つSam Ock、アルバム「Home:Word」がロングランヒット中のMagnetic North & Taiyo Na と、Vocal/Rapper フィーチャリング曲も圧倒的クオリティー!

(メーカー資料より)
曲目リスト
1 Intro
2 Back With Another One feat Nieve,Tunji & Noah King
3 Faithful
4 Just Like You feat Magnetic North & Taiyo Na
5 Wish
6 Realize feat Sam Ock
7 God Be Praised
8 There's No Way
9 Interlude One
10 Dust Trail
11 Gravity Operation

発売は2012/5/16です。









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