FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

The Who(ザ・フー)- 『Studio Albums(スタジオ・アルバムス)』 [ロック 名盤]

ザ・フーの11枚組ヘヴィウェイト・ヴァイナル・ボックス!





ロック界に大きな足跡を残したバンド、ザ・フー。そんな彼らの残したスタジオ・アルバム11作品が2012年の最新リマスター、ヘヴィ・ウェイト・ヴァイナル使用で再発されます。

My Generation』でキッズの圧倒的な支持を得るモッズ・バンドとしてデビューし、以後はハード・ロック、ロック・オペラといった作品をリリースしていった彼ら。そんな全てがしっかりと網羅されているこの作品はファンにとってはお宝と言っていいでしょう。

ピート・タウンゼントの独特の音色のギターと文学的な歌詞、ロジャー・ダルトリーのエネルギッシュなヴォーカル、ジョン・エントウィッスルの裏方的でありながら高い技術と豊かな創造性に裏付けられたベース・プレイ、そしてとにかく派手で破天荒な、本人の性格そのままのキース・ムーンのドラム。それぞれが素晴らしいミュージシャンであり、そんな4人が集まって自分たちの音楽を一つ上の次元に押し上げようとして四苦八苦していたバンド。だからこそザ・フーのアルバムはどれもこれほど輝いているのでしょう。

ヘヴィー・ウェイト・ヴァイナルとなると購入対象者はかなりげんていされるのかもしれませんが、高音質を求めるリスナーにはたまりませんよね。それでは解説文を。

ザ・フーのスタジオ・アルバム11作を2012年最新リマスターかつヘヴィウェイト・ヴァイナル(重量LP)仕様で復刻した超限定コレクターズ・ボック ス!『My Generation』 (1965)、『A Quick One』 (1966)、『The Who Sell Out』 (1967)、『Tommy』 (2枚組) (1969)、『Who’s Next』 (1971)、『Quadrophenia』 (2枚組) (1973)、『The Who By Numbers』 (1975)、『Who Are You』 (1978)、『Face Dances』 (1981)、『It’s Hard』 (1982)、『Endless Wire』 (2枚組) (2006)の11作を収録。

発売は2012/12/4です。











いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



スポンサーサイト
[ 2012/11/30 09:00 ] ロック U~Z The Who | TB(0) | CM(0)

The Who(ザ・フー) - Quadrophenia(四重人格) [ロック 名盤]

 最強のモッズ・バンドによるモッズのバイブル。このなかに描かれているのは、それ以上でも以下でもない、リアルなモッズであり、だからこそこれだけの支持を得ることができたのです。この作品の前には、『トミー』という傑作オペラをリリースしたザ・フーが続いて送り出した作品で、のちに映画化もされた名作。

 ハード・ロック・バンドとしての認知度が高いザ・フーですが、ピート・タウンゼントは幅広い音楽の知識と、素養をもつミュージシャンで、そんな彼の別の一面が現れた作品といえるでしょう。ザ・フーというバンドを理解するためには不可欠な作品だと思います。

 それでは解説文を。

 『さらば青春の光』として映画化されたことでも知られるザ・フー1973年発表の傑作コンセプト・アルバムが、ピート・タウンゼント自らの監修によるディレクターズ・カット版として登場!そのスーパー・デラックス・エディションは、LPサイズのボックスにCD×4枚、DVD(5.1chオーディオ)、 7inch×1枚、ハードカバー本等をセットした超豪華仕様!

●CD - Disc 1 & 2: アルバム本編
オリジナル・ミックスの最新リマスター音源。日本盤のみSHM-CD仕様。
●CD - Disc 3 & 4: 最終的にアルバムには収録されなかった楽曲を含む、ピート・タウンゼントによる四重人格用のデモ音源25曲。日本盤のみSHM-CD仕様。
●DVD: 5.1chサラウンド・ミックス
●7"シングル: オリジナル仏盤シングルの仕様を再現

●豪華ハードカバー本: ピート・タウンゼントによる書き下ろしライナーノーツや秘蔵写真などを所収
●A4サイズのインサート×6枚
●日本語ブックレット: 英文ライナー訳、解説、歌詞対訳を所収


発売は2011/11/16です。














いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2011/10/10 09:00 ] ロック U~Z The Who | TB(0) | CM(0)

The Who(ザ・フー)- My Generation(マイ・ジェネレーション) [ロック 名盤]

 1966年にリリースされた、ザ・フーの記念すべきデビュー・アルバム。R&Bのカヴァーを多数収録し、このアルバムによってザ・フーは一躍モッズ・バンドの代表格となりました。モッズが好むグルーヴィーなR&B、ファッショナブルな服装、そして英国讃歌。このときのザ・フーはまさにモッズ・バンドでした。

 それ以外でも『マイ・ジェネレーション』や、『キッズ・アー・オールライト』、『キャント・エクスプレイン』など、オリジナルでも素晴らしい曲が収録されています。ボーナス・トラックを追加して、23曲収録というヴォリュームも嬉しいですね。


1. アウト・イン・ザ・ストリート
2. アイ・ドント・マインド
3. ザ・グッズ・ゴーン
4. マッチ・トゥー・マッチ
5. マイ・ヘネレイション
6. キッズ・アー・オールライト
7. プリーズ・プリーズ・プリーズ
8. イッツ・ノット・トゥルー
9. アイム・ア・マン
10. ア・リーガル・マター
11. ジ・オックス
12. アイ・キャント・エクスプレイン
13. ボールド・ヘッデッド・ウーマン
14. エニウェイ・エニハウ・エニウェア
15. ダディ・ローリング・ストーン
16. エニタイム・ユー・ウォント・ミー
17. シャウト・アンド・シミー
18. サークルズ
19. リーヴィング・ヒア
20. ルビー(カム・バック・ホーム)
21. ヒート・ウェイヴ
22. モータリング
23. サークルズ(オルタネイト・ミックス)

発売は2011/10/12です。










いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2011/09/12 09:00 ] ロック U~Z The Who | TB(0) | CM(0)







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。