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注目の新人、ロウリーがデビュー・アルバム『All We Need』をリリース!

注目の新人、ロウリーがデビュー・アルバム『All We Need』をリリース!



現在19歳の米ジョージア州ストーンマウンテン出身のシンガーソングライター、ロウリー。14年にEP『Indigo Child』をリリースし、それがファレル・ウィリアムス、マムフォード&サンズ、アンドレ3000、カニエ・ウエストといった超豪華アーティストのお気に入りアイテムとして紹介され一気に知名度を高めることとなりました。

アルバムから公開されている『Devil’s Whisper』と『Friends』を聴きましたが確かにとんでもない!

『Devil’s Whisper』は大地を思わせる雄大なリズムとメロディにアコースティックギターが絡む独特の雰囲気を持ったナンバーなのですが、個人的には後半のラップがかっこよすぎる!スムースに繰り出される言葉の機関銃は破壊力抜群です!




そしてトム・モレロをフューチャリングしての『Friends』ですが、こちらも響くドラムの感じは似ているのですが、もう少しソウルに寄った音になっておりメロウですね。曲の後半のギターは、普通とは違ったサウンドを常に求めているトム・モレロらしい音ですね。

この2曲を聴いてロウリーというミュージシャンに強い興味を持ちました。アルバムが楽しみ!

アルバムのリリースは2015/10/16です!












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[ 2015/10/12 09:00 ] ヒップホップ Q~T Raury | TB(0) | CM(0)

RAPPER BIG POOH & ROC C(ラッパー・ビッグ・プー&ロックC) - 『TROUBLE IN THE NEIGHBORHOOD』

リトル・ブラザーで衝撃を受けたファンは反応してしまう、ラッパー・ビッグ・プーの新作が登場!




ナインス・ワンダー、フォンテと組んでいたグループ、リトル・ブラザーで00年代シーンに衝撃を与えたラッパー・ビッグ・プー。ソロとなってからも05年の『Sleepers』を皮切りに、良作を次々とリリースしています。そんなラッパー・ビッグ・プーが新作の相手に選んだのがRoc C。

Roc Cといえばマッドリブやオー・ノーと同じくオックスナード出身のMCで、彼らと同じくストーン・スロウに所属しています。私なんかは“ストーン・スロウ”というレーベル名を聞くだけで期待してしまうのですが、それほどストーン・スロウは信頼のできるレーベルであり、Roc Cも間違いのないミュージシャンです。06年にデビュー作『All Questions Answered』をオー・ノーのプロデュースでストーン・スロウからリリースし、ゲストにはアロー・ブラックも参加していました。

09年の『Transcontinental』ではラッパー・ビッグ・プーも参加しており、この辺りが今回の作品に繋がったのかもしれません。今作ではトラックは、Ice Cube、Snoopら西の大御所達のプロデュースで知られるDae Oneをメインに、盟友FocusやEvidenceがサポートということでラッパー・ビッグ・プーのファンにしっかりとアピールできる音になりそうですし、MED、Slum VillageからT3、Justus LeagueのJoe Scuddaといったゲスト・ラッパーが参加しており、これはアンダーグラウンド・ファンにはたまらない人選ですよね。

大きな話題にはなっていませんがしっかりした内容の作品が届きそうです!アルバムの発売は2014/4/30です!









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re:plus(リ・プラス)- 『Color Of Life』 [ヒップ・ホップ 名盤]

Best of In Ya Mellow Tone!?な新シリーズ『Color Of Life』がスタート!


Re: Plus / Colors Of Life 【CD】

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価格:2,100円(税込、送料別)



ジャジー・ヒップ・ホップ好きで知らない人はいない、超大ヒットシリーズ『In Ya Mellow Tone』。それをリリースしているのがGOON TRAXレーベルなのですが、今回のシリーズ『Color Of Life』は、GOON TRAXがこれまでリリースした80を超える作品の中から、これぞ!と思えるナンバーを厳選したものということで、クオリティは間違いないでしょう。しかも第一弾となる今回の選曲をしているのがあのre:plusですから!!!!!

以前にこのブログでも紹介させていただきましたが、re:plusは現在のジャジー・ヒップ・ホップ・シーンにおいて、日本のみならず世界を代表するグループです。その美し過ぎるメロディとサウンドは奇跡という言葉も大袈裟ではない!

そんなre:plusが『Color Of Life』で取り上げたナンバーのいくつかを紹介させていただきます。マイアミの生演奏ヒップ・ホップ・バンド、ArtOfficialの『Big City Bright Lights』は生ドラムの抜けの良いサウンドがザ・ルーツを彷彿とさせますが、メロウなサックスがさらにジャジー感を盛り上げます。

そして、『In Ya Mellow Tone』のなかでも1、2を争う人気ナンバー、Nieve & Cook のアンセム『Another Day Comes』。“Don’t Give Up〜”と続くサビのコーラスとピアノの繊細過ぎる美しさ!さらにヴァイオリンまで絡んでくるなんて!!そして後半のソウルフルな歌声には胸を締め付けられます。Nieve & Cookの作品は、他にも『Chronic Intoxication』という素晴らしい曲が収録されています。

アジアンHIP HOP 界の人気グループMagnetic North & Taiyoの『New Love』、『La La La』は男性と女性のラッパーという特徴と、落ち着いたメロディに彩られたどちらも彼らの魅力が詰まったジャジー・ヒップ・ホップの名曲です。

そして、re:plus自身の『Just One Chance』。ドスンと重いドラムではなく、ジャズ寄りなリズムが気持ちよいナンバーで、浮遊感のある音処理が他の収録曲とは大きく異なる世界をつくり出しています。目を閉じて聴きたくなる究極のチル・アウト・ミュージック。

『Color Of Life』、またまたとんでもないシリーズがやってきます!それでは解説文を。

『IN YA MELLOW TONE』シリーズのGOON TRAXがスタートさせる超強力なアルバム・シリーズの第1弾。サウンドを手がけるのは、日本が世界に誇る美メロの至宝、re:plus。オリジナル・ア ルバムと比べても遜色のない美しくエモーショナルなトラックが満載の1枚。

アルバムは現在発売中です。








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[ 2013/06/25 09:00 ] ヒップホップ Q~T re:plus | TB(0) | CM(0)

Quasimoto(カジモト)- 『Yessir Whatever』 [ヒップ・ホップ 名盤]

マッドリブのアルター・エゴ、カジモトの実に8年振りの新作が登場!


Quasimoto カジモト / Yessir Whatever 輸入盤 【CD】

Quasimoto カジモト / Yessir Whatever 輸入盤 【CD】
価格:2,100円(税込、送料別)



この人は本当に多作なんてものではないですね!様々な名義を使い作品を連発するマッドリブの新作は、カジモトです!

カジモト名義といえば、99年にルートパックの『Da Antidote』をプロデュースしたあと、いよいよ本格的にマッドリブが動き始めたときに使われた変名で、2000年に1st『The Unseen』をリリースしています。マッドリブらしいスモーキーでぶっ飛んだサウンドがファンにはたまらない作品で、翌年にはインスト・バージョンもリリースされています。

さらに05年にはオリジナル・アルバムとインストの2枚組で再発。10年にも再発されるという高い人気を誇った作品です。ただ、個人的にはカジモトの高い声が苦手で、正直それほど好きな作品ではありません。しかし、サウンドはマッドリブのキャリアのなかでも上位にランクされるであろう素晴らしさで、ファンならば必聴です。

05年のカジモト名義での2nd『The Further Adventures of Lord Quas』は未聴ですが、1stから考えて今作も相当濃い内容になっているでしょう。それでは解説文を。

Quasimoto is Back!LAが生んだレジェンド:MADLIB、永遠にしてもはや幻のプロジェクト:Quasimotoが8年ぶりにアルバムリリース!シーンが誇る最強のビートとエッセンスが詰まった全てのヘッズに贈る究極の一枚の登場です。

様々な名義とプロジェクトの中でも最もその尖った部分をフィーチャーし、ファンにとっても最も刺激的で危険なプロジェクト、Quasimoto。ソウル、ジャズ、ファンク、ディスコからレゲエ、ワールド、サントラ、ライブラリー、4トンに及ぶレコードコレクションから奇想天外なサンプリングソース を大胆に活かして直感的に作られたMadlibのトラックが 次々に展開、そこにQuasimotoとMadlib自身が絶妙のコンビネーションでスピーディーにラップを繰り広げる様はまさに圧巻!サンプリングによ るストレートなヒップホップが持つ無限の可能性を改めて感じさせてくれます。全トラック話題作&激レア・トラック満載!更にマッドな世界観をいっそう際立 たせるLAを代表するデザイナー:Jeff JankによるQuasimotoキャラクターも全開!そして間違いない進化を遂げたQuas!プロデューサー、ラッパーとして数々の偉業を成し遂げてき たMadlib現在の集大成がここにある!

発売は2013.6.18です。







こちらが名作1stの2in1です。








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[ 2013/05/20 09:00 ] ヒップホップ Q~T Quasimoto | TB(0) | CM(0)

re:plus(リ:プラス)- Ordinary Landscape [ヒップ・ホップ 名盤]

 待っていた方も多いのではないでしょうか、1stアルバム『Everlasting truth』でヘッズに衝撃を与えたre:plusが遂に2ndアルバムをリリースします。

 デビュー曲がiTuneのヒップ・ホップ・チャートで1位になるというセンセーショナルな登場。しかし、re:plusの曲を聴けばそれも納得の内容です。とにかくセンスが素晴らしい!音の全てにre:plusの天才的な閃きが詰まっています。メロウ・ヒップ・ホップ・ファンには必聴アイテムの、『In Ya Mellow Tone』でも楽曲を提供しているのみならず、『In Ya Mellow Tone』をリリースしている所属レーベル【GOON TRAX】初のmix CD『IN YA MELLOW TONE official bootleg vol.1 mixed by re:plus』のミックスも担当したという事実が、re:plusの実力を物語っています。

 さあ、今度はどんな奇跡をみせてくれるのでしょうか。それでは解説文を。

 昨年発表したファーストアルバム『Everlasting Truth』は1万8000枚のセールスを記録し、ジャパニーズ・ヒップホップ・シーンのトップに突如上り詰めたre:plus。同時に累計12万枚を超えるモンスター・コンピ『In Ya Mellow Tone』の立役者としても活躍。

 特に『In Ya Mellow Tone 3』収録のデビュー曲「Everlasting Truth」はiTunesヒップホップ・チャートで1位を獲得。アルバムももちろん、1位を記録して韓国においては「Time Goes By」が海外トラック・チャートの1位に。

ジャジー/メロウ・ヒップホップ・シーンを騒然とさせたデビュー作から約1年半ぶりに放つセカンドが遂に完成。音楽家としてさらに成長した彼らのサウンドは大きな可能性を秘めており、今後の日本のシーンに新たな息吹を吹き込む1枚となりそう。

アルバム・ダイジェスト

収録予定曲
■feat. FlowEthics
カリフォルニア州はパームスプリングスを拠点に活動する人気グループ、FlowEthicsをfeat.した鉄板案セム。紅一点のザンナ嬢の伸びやかな歌声と、ピアノ&ストリングスの辛味は世代も国籍も飛び越える美しさ。

■feat. Nick Smalc from Vitium & I HATE THIS PLACE
前作『Everlasting Truth』の中でも、1位2位を争う人気であった「Never Looking Back」でfeat.していたNick Smalcを、ラッパーとして、エレクトロニカ界の鬼才、I HATE THIS PLACEをシンガーに迎えたジャンル・カテゴライズ不能の名曲。

■feat. Sam Ock
In Ya Mellow Tone 6.5で衝撃の日本デビューを飾った天使の歌声を持つ在米韓国人シンガー/ラッパー、Sam Ockを迎えた涙腺崩壊な1曲。2ndの1ヶ月前リリースのSplit Album『New Age Of Beats』にも収録されているので、発売時にはアンセム化していること必至。

■feat. MC Newsense from ArtOfficial & Nate Vibez
日本でも絶大な人気を誇る最高峰の生ヒップホップ・バンド、ArtOfficialのフロントマン、MC Newsenseの芯の通ったラップと、Marcus Dとの客演でも話題を集めるNate Vibezの歌声の絡みが秀逸なミディアム・ナンバー。

■feat. Collective Efforts
もはや問題無用の地位を確立した、ジョージア州はアトランタの3MCを迎えたre:plusのハードな一面がのぞける1曲。アコギのフレーズと緻密なビートメイキングの上を駆け抜ける、Ce Crewのラップは鳥肌もの。

■feat. Victor Davies
UKソウル界のドンを迎えたムーディーな1曲。前作にはなかったしっとりとした仕上がりだが、雰囲気ものになりがちなソウル・シンガーを迎えた局においても、しっかりとフックのあるメロディを持ってくるあたりが、re:plusがre:plusたる所以。

■feat. Othello
歌もラップも一人でこなす、アングラ・シーンの才人、Othelloを迎えたChillな1曲。シンプルなビートメイキングの楽曲もまったく退屈することなく聴かせるのもre:plusの大きな魅力のひとつ。ビートの魔術師が生み出す魅惑のLOOPは中毒性抜群!

■feat. Cise Star
前作に続いてのfeatとなるフロリダNo.1ラッパー。Cise Star From CYNE!Nujabes『Metaphorical Music』以降、彼のfeat曲が聴けるのは非常に貴重な中、今回も超絶グルーヴの上で饒舌ラップをかましてくれる。後半のSAXフレーズもシビれる1 曲。

■Solitude
In Ya Mellow Tone 6に収録されリリースされた途端、re:plus1年ぶりの新曲としてシーンの話題をかっさらった、Jazzy & Mellowな魅惑のインスト・ナンバー。悶絶もののドープなビートとピアノ&サックスの甘くセクシーなフレーズの絡みは彼らにしか出せないであろう。

■Regret
re;plus初となる4つ打ちインスト・チューン。他のヒップホップビートの楽曲の中にあっても全く違和感を感じさせたに作りはもちろんのこと、これぞre:plus印なピアノのエモーショナルな旋律は、ハウスとヒップホップを繋ぐ貴重な1曲となること間違いなし。

■A Fall And Rebirth
ここまで幅広い音楽性を消化してきているアーティストが他にいるのか?とため息をつきたくなるほど美しい、エレクトロニカ・ヒップホップなナンバー、 SerphやRei Harakamiにも通じる世界観を出せるビートメイカーは、世界中見渡してもre:plusしかいない。

1. Let The Story Tell feat. FlowEthics
2. Solitude
3. Headline feat. Cise Sta
4. Just One Chance feat. Victor Davies
5. Nighttime
6. Fading Red feat.I Hate This Place & Nick Smalc from Vitium
7. One Dream feat. Sam Ock
8. Interlude
9. A Fall and Rebirth
10. It All Turns Out Great feat. MCNewsense from ArtOfficial & Nate Vibez
11. Re:lax and Chill feat. Othello
12. New Horizon feat. Ben Hameen of Collective Efforts and Dillon Maurer
13. Regret
14. Quietblue

発売は2011/11/9です。


こちらはre:plusの伝説のデビュー・アルバムです。











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[ 2011/11/05 09:00 ] ヒップホップ Q~T re:plus | TB(0) | CM(0)







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