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DJ Shadow (DJシャドウ)- Reconstructed: the Best of DJ Shadow: Deluxe(リコンストラクテッド:ザ・ベスト・オブ・DJシャドウ: デラックス・エディション) [ヒップ・ホップ 名盤]

DJシャドウのベスト・コレクション!




1996年に衝撃の名作『Endtroducing.....』でシーンに登場し、そのアルバム一枚でアブストラクト・ヒップ・ホップというジャンルを確立してしまった希代の天才DJシャドウのベスト盤がリリースされます。

このブログでもレビューをさせていただきましたが、この『Endtroducing.....』という作品は、それまでに全く存在のしなかった音楽を、一つのジャンル、そして一つの芸術というレベルまで持っていったとてつもないもので、私自身初めて聴いたときはあまりの衝撃で頭が真っ白になったのを覚えています。

それ以後2011年の『The Less You Know, The Better』まで4枚のオリジナル・アルバムをリリースしてきたDJシャドウ。毎作進化を遂げる彼の音楽はとても刺激的で、聴き逃しができないのですが、正直1stアルバムほどの衝撃をうけることはありませんでした。しかし、それは1stがあまりにも素晴らし過ぎる作品であったためで、それ以外のアルバムの質はとんでもないものです。

DJシャドウが作ったアブストラクト・ヒップ・ホップという音楽を、自分自身でどのように解体し、そして前に進めてきたのかをしっかりと確認できる貴重なアルバムになると思います。

それでは解説文を。

ターン・テーブルとサンプリング・マシーンを武器にトリップ・ホップ、アブストラクト・ヒップホップを確立したばかりでなく、サンプリングによる表現を独自のアート領域まで高めた第一人者、 DJシャドウの魅力が思う存分凝縮されているベスト『Reconstructed: The Best Of Dj Shadow 』登場!

輸入盤では3形態(2CD、1CD、2LP)がリリースされる予定で、新曲も収録。さらに、各々収録曲が微妙に違うので、ファンはどれを買うか悩ましいところでしょう。

また、先にアナウンスされていた初期音源集『Total Breakdown : Hidden Transmission From The Mpc Era 1992-1996 』は8月下旬にリリースされる模様です。

トラックリスト(2CD)
[CD1] 
1. Midnight In A Perfect World - Extended Vision (1996) 
2. High Noon [sample: "The Answer Is No" by Giant Crab (1997) 
3. I've Been Trying (2010) 
4. This Time (I'm Gonna Try It My Way) (2006) 
5. Scale It Back (DJ Shadow & Little Dragon) (2011) 
6. Listen (DJ Shadow & Terry Reid) [sample: “Calico Incantations” by Chris Perri / “I Love You” written by Chris White] (2012) 
7. Stem - LP [sample: "Love Suite" by Nirvana] (1996) 
8. Six Days [sample "Six Day War" by Colonel Bagshot / "I Cry In The Morning" by Dennis Olivieri] (2002) 
9. Won't You Be (2012) 
10. Organ Donor - Extended Overhaul (1997) 
11. Lonely Soul (UNKLE featuring Richard Ashcroft) [Lyrics by Richard Ashcroft, Malone / Written by DJ Shadow] (1998) 
12. Blood On The Motorway [sample: "It's Easy" by Marc Z] (2002) 
13. You Made It featuring Chris James [sample: "Hard On Me" by The Bentleys] (2006) 
14. Redeemed [sample: “Andra Sidan” by Trettioariga Kriget] (2011)

[CD2] 
1. Lost And Found - S.F.L. (1994) 
2. Hindsight (1994) 
3. Building Steam With A Grain Of Salt [sample: "I Feel A New Shadow" by Jeremy Storch] (1996) 
4. You Can't Go Home Again (2002) 
5. Skullfuckery featuring The Heliocentrics (2006) 
6. Hardcore Hiphop - Instrumental (The Groove Robbers featuring D.J. Shadow) (1996) 
7. Divine Intervention (2012) 
8. I Gotta Rokk [sample: “Woman”, “Shake Yourself Alive” by The Harlemans / “Backseat Driver”, “Hot On Your Heels” by Steeler] (2011) 
9. Seein' Thangs featuring David Banner [sample: "Crimson Red" by Cecilia] (2006) 
10. Rabbit In Your Headlights (UNKLE featuring Thom Yorke) [Written by DJ Shadow / Lyrics by Thom Yorke] (1998) 
11. Dark Days - Main Theme [sample: "Bamboo And Rice" by Bill Osbourn] (2000)

発売は2012/9/26です。








トラックリスト(1CD)
1. Midnight In A Perfect World - Extended Vision (1996) 
2. High Noon [sample: "The Answer Is No" by Giant Crab (1997) 
3. I've Been Trying (2010) 
4. This Time (I'm Gonna Try It My Way) (2006) 
5. You Can't Go Home Again (2002) 
6. Scale It Back (DJ Shadow & Little Dragon) (2011) 
7. Listen (DJ Shadow & Terry Reid) [sample: “Calico Incantations” by Chris Perri / “I Love You” written by Chris White] (2012) 
8. Stem - LP [sample: "Love Suite" by Nirvana] (1996) 
9. Six Days [sample "Six Day War" by Colonel Bagshot / "I Cry In The Morning" by Dennis Olivieri] (2002) 
10. Won't You Be (2012) 
11. Organ Donor - Extended Overhaul (1997) 
12. Lonely Soul (UNKLE featuring Richard Ashcroft) [Lyrics by Richard Ashcroft, Malone / Written by DJ Shadow] (1998) 
13. Blood On The Motorway [sample: "It's Easy" by Marc Z] (2002) 
14. You Made It featuring Chris James [sample: "Hard On Me" by The Bentleys] (2006) 
15. Redeemed [sample: “Andra Sidan” by Trettioariga Kriget] (2011) 
16. Dark Days - Main Theme [sample: "Bamboo And Rice" by Bill Osbourn] (2000)

発売は2012/10/2です。






トラックリスト(2LP)
[LP1]
【SIDE-A】
1. Midnight In A Perfect World - Extended Vision (1996) 
2. High Noon [sample: "The Answer Is No" by Giant Crab (1997) 
3. I've Been Trying (2010) 
4. This Time (I'm Gonna Try It My Way) (2006)
【SIDE-B】
1. You Can't Go Home Again (2002) 
2. Scale It Back (DJ Shadow & Little Dragon) (2011) 
3. Listen (DJ Shadow & Terry Reid) [sample: “Calico Incantations” by Chris Perri / “I Love You” written by Chris White] (2012) 
4. Stem - LP [sample: "Love Suite" by Nirvana] (1996)

[LP2] 
【SIDE-A】 
1. Six Days [sample "Six Day War" by Colonel Bagshot / "I Cry In The Morning" by Dennis Olivieri] (2002) 
2. Won't You Be (2012) 
3. Organ Donor - Extended Overhaul (1997) 
4. Lonely Soul (UNKLE featuring Richard Ashcroft) [Lyrics by Richard Ashcroft, Malone / Written by DJ Shadow] (1998)
【SIDE-B】 
1. Blood On The Motorway [sample: "It's Easy" by Marc Z] (2002) 
2. You Made It featuring Chris James [sample: "Hard On Me" by The Bentleys] (2006) 
3. Redeemed [sample: “Andra Sidan” by Trettioariga Kriget] (2011)
*2LPは限定商品となっており入荷がショートする可能性がございます。あらかじめご了承ください。
*収録曲は全て予定です。

発売は2012/9/11です。











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[ 2012/09/07 09:00 ] ヒップホップ #~D DJ Shadow | TB(0) | CM(0)

DJ Shadow(DJシャドウ)- Total Breakdown(トータル・ブレイクダウン) [ヒップ・ホップ 名盤]

あのDJ Shadowの歴史的名盤『Entroducing』以前の音源が遂に日の目を見る!





 今や一つのジャンルとなったと言っても過言ではないDJ Shadowの作り出す音楽。その革新性と完成度の高さは、ただただ溜め息が出るだけ。そんなDJ Shadowデビュー作にして、アブストラクト・ヒップ・ホップ史に残る世紀の名盤『Entroducing』のリリース以前の音源がこのたびまとめてリリースされることになりました。

 このブログでもレビューをさせていただきましたが、『Entroducing』は本当にとんでもないアルバムでしたが、この音源を聴くことでどのような道筋を辿ってあの傑作へ辿り着いたのか。また、あのアルバム以前のDJ Shadowとはいかなる音楽を作っていたのかという、ファンならば誰もが気になる疑問への回答を得られるのではないでしょうか。

 サブタイトルにもあるように、AKAI MPCを使って作られたヒップ・ホップ・ビーツが24曲収められるそうです。それでは解説文を。

ヒップホップ・ファンのみならず音楽史にその名を刻むリヴィング・レジェンド、DJ Shadow。歴史的傑作アルバム『Entroducing』以前の1992~1996年に制作されながらも未発表だったAKAI MPCを駆使したサンプリングによるヒップホップ・ビーツ全24曲を収録。1994年に制作するもお蔵入りとなったGift Of GabとのEPセッションのデモトラックから『Six Days』の原型となったビートまで。(メーカー資料より)

曲目リスト
1 Intropy (Original Version)
2 Vee In Detroit
3 Dreams Of A Piece
4 The Not-So-Quiet Storm
5 Fast Rap Fanfare
6 Intensely Hitting
7 Mystical With Solo
8 Alright
9 Don't Try It
10 From The Old School
11 Freddi's Popcorn
12 Quickstep
13 Movin' On (Gab Demo 1)
14 Falling Up
15 Mellow But Chunky
16 Total Breakdown (Gab Demo 2)
17 Heavy Mood
18 Affectations
19 Perilous Journey (Gab Demo 3)
20 Aye
21 Brittle But Magic
22 Atmospheric Disturbances
23 Swimming Upstream (Gab Demo 4)
24 Up For Grabs (Outro)

発売は2012/6/13です。









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[ 2012/06/04 09:00 ] ヒップホップ #~D DJ Shadow | TB(1) | CM(0)

DJ Shadow(DJ シャドウ)- Less You Know The Better(レス・ユー・ノウ・ザ・ベター)

 9月28日にリリースが予定されているDJ Shadowのニュー・アルバム!毎作驚異的な完成度を誇る作品を届けてくれ、現在最も新作の待たれるアーティストの一人であるDJ Shadow、今作はどのような内容になるのでしょうか。それを少し想像させてくれる新曲が3曲紹介されましたので、感想を書かせていただきます。

 まず『Def Surrounds』。ポッポという電子音が同じメロディをループするなか、徐々に金属的なリズムが入ってきます。次第にビートがはっきりしてくると、私にはドラムンベースのように感じられました。ドスンという重いビートではなく、金属的な軽い非常にBPMの速いビート。構造的にはドラムンベースだと思います。特に後半の壮大なイメージを喚起させるようなメロディが入ってくる部分では、リズムは完全にドラムンベース化しています。しかし、便宜上こう説明はしていますが、さすがDJ Shadow、一筋縄ではいきません。リズムも音もどんどん変化していき、挟み込まれる効果音も次々と新しいものが出てきます。もう完全に先を読むことはできず、ビリビリの緊張感が張りつめています。8分弱という間、全く注意を逸らすことのできない名曲です。

 そしてタイトルからして少しふざけが入っている『I Gotta Rokk』。基本となっているのははハード・ロックのギターのリフのような音で、その間に「I Gotta Rokk」というシャウトが挿まれていきます。シャウトとギターのリフ、そしてドラムの音が繰り返しジャストで合わさるとこなどは、まさにロックのダイナミズムといった感じがします。中盤から後半にかけてはさらにハード・ロックっぽいギターの演奏があり、さらにロックっぽさを増していきます。聴いているとアドレナリンが湧いてくるような曲なのですが、なぜかどこか斜めに構えたような感じをうけます。DJ Shadowの音楽IQの高さから勝手にそういった印象を受けているのかもしれませんが。

 そして『I've Been Trying』ですが、これは一転してメロディ重視の曲になっています。アコースティック・ギターとヴォーカルという、ちょっとこれまでのDJ Shadowからは考えられないような構成で、枯れたメロディを奏でています。少しビートが入ったり、SEが挿まれたりということはありますが、ほぼアコースティック・ギターとヴォーカルがメインの曲です。ちょっとこういった傾向の曲がアルバムではどのような位置を占めているのか分かりませんが、DJ Shadowには新しい試みです。

 3曲聴いてみましたが、とにかく全曲あまりにもスタイルが違っていて、アルバムはどのようなものになるのか検討もつきません。逆に言えば、非常に多種多様なスタイルの曲が並ぶものになるのかもしれません。しかし、どの曲もDJ Shadowらしい一癖ある曲で、豊富な知識をバックグランドにスリリングな音を聴かせてくれました。個人的には『Def Surrounds』のような、DJ Shadowらしい壮大で神々しい曲が聴いていて一番ワクワクするのですが。

 アルバムの発売は2011/9/28です。










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[ 2011/09/15 10:00 ] ヒップホップ #~D DJ Shadow | TB(0) | CM(0)

DJ Shadow(DJ シャドウ)- Endtroducing(エンドトロデューシング)、Private Press(プライヴェート・プレス)、Outsider(アウトサイダー) [ヒップ・ホップ 名盤]

 いよいよ9月7日に5年の沈黙を破りEPをリリースするDJ Shadowの過去の名盤が一挙再発されます!

 これまでに歴史を塗り替えるような名盤をリリースしてきたDJ Shadow、その名盤がSHM-CD仕様で音質を向上させて、しかも廉価で聴けるというこのニュースはできるだけ多くの人に知っていただきたいです。

 今回再発される3枚の中でも1996年にリリースされた記念すべきファースト・アルバム、『エンドトロデューシング』は私のなかでも強烈な印象を残しています。そのとしの音楽誌の年間ベスト・アルバムで、軒並み上位にランクされていたこのアルバム。その評価が当然だと思える奇跡の完成度を誇っていました。それまであまりアブストラクトというジャンルを聴くことのなかった私に、こんなに刺激的で興奮させられる音楽があるんだ!と気付かせてくれたアルバムです。とにかくDJ Shadowの音楽に対する知識の豊富さと、そのスキルにぶっ飛ばされます。このアルバムを聴いたら絶対にDJ Shadowの動向が気になって仕方がないはずです!

 それでは解説文を掲載させていただきます(HMVホームページより)



『Endtroducing』
激しく、クールに。緻密に、大胆に。あらゆる音とリズムが奇跡の領域でモンタージュされた、サンプリングの魔術師=DJシャドウの処女作に して、アブストラクト/ブレイクビーツのバイブル的名盤!1996年発表。!







『Private Press』
各方面からの大絶賛を浴びた前作『エンドトロデューシング』から6年、ターンテーブル・マエストロが自身の方法論を更に突き詰め創り出し た、サンプリング・ミュージックの究極と呼ぶべき2作目。2002年発表。







『Outsider』
アンダーグランド・ヒップホップのカリスマ=DJシャドウによる3作目は、「メジャー・レーベルらしい作品」という言葉と共にリリースした意欲作。 ラップを前面に出しつつも、ヒップホップの枠には収まらない多彩なポップセンスを感じさせるアルバム。







発売は2011/9/7で、EPと同時にリリースです。







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[ 2011/07/25 10:00 ] ヒップホップ #~D DJ Shadow | TB(0) | CM(0)

DJ Shadow(DJ シャドウ)- Less You Know The Better(レス・ユー・ノウ・ザ・ベター) [ヒップ・ホップ 名盤]

 その独特の音センス、そして飽くなき探究心でDJ Shadowというジャンルを確立した、まさにオリジネイターというべき存在、DJ ShadowのEPが登場です。

 今やその活動を世界が固唾をのんで見守るDJ Shadowの新しい音源が登場するというだけで、驚喜するファンは大勢いるでしょう。よりドゥープになった世界に早く引き込まれたいです。そしてEPに先駆けて3曲がYoutubeで視聴できます。


 それでは解説文を(HMVホームページより)

 音の魔術師、“ビーツ”と“サンプリング”を自在に操り、己のジャンルを確立させたDJ/クリエイター、DJシャドウ、待望のニュー・アルバム完成。

 5年ぶりとなる新作に先駆け、昨年、無料配信されたドラムンベース・トラック「Def Surrounds Us]とブルージーなヴォーカル入りのオルタナ・ロック・ナンバー「I've Been Trying」、そしてヘビメタバンドのパロディのような映像をサンプリング/チョップしたPVが話題のタイトル曲「I Gotta Rokk」等を収録した6曲入りEP「I Gotta Rock」を発表している。アルバムの詳細はまだ発表されていないが、どのようなコラボレーションが実現するか今から楽しみだ。

【ミニ・バイオ】
“ビーツ”と“サンプリング”を自在に操り、己のジャンルを確立させたサンフランシスコ生まれのDJ/クリエイター。1996年『Endtroducing』でデビュー以来、DJカルチャー、ヒップ ホップ、ブラック・ミュージックのファンから支持され、日本でも人気を確立したアーティストである。『Endtroducing』は2001年にギネス・ワールド・レコーズにて"First Completely Sampled Album(初の完全なるサンプリングアルバム)"として認定されるなど、まさに“モダン・ミュージック”の先駆者。


発売は2011/9/7です。








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[ 2011/07/22 12:10 ] ヒップホップ #~D DJ Shadow | TB(0) | CM(0)







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