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Sigue Sigue Sputnik(ジグ・ジグ・スパトニック) - Love Missile F1-11(ラヴ・ミサイル) [ロック 名盤]

あのイカしたサイバー・ロックをぶちかましたジグジグ・スパトニックの1stが紙ジャケ再発!





元ジェネレーションXのトニー・ジェームスが1980年代に結成したこのバンド。テクノロジーを駆使したサイバー・パンクサウンドと、トニーが“スペース・ベース”とうそぶくベースサウンドで独自の音楽を作り出しました。

さらにギタリストであるニールXは、布袋寅泰さんと親交が深く、ソロになった一発目の1991年富士急ハイランドでのライヴに参加していましたし、『Guitarhythm Ⅲ』では『Emergency』に参加しています。個人的には『Guitarhythm Wild Tour』で『Wild Love』を布袋さんと共演しているのが忘れられないです。そんなニールXは自分のギターをトニーにならってか“スペース・ギター”と呼んでいます。

今回再発される1st、『ラヴ・ミサイル』は爽快に気持ちいい演奏と、ところ狭しとちりばめられたギミックが堪能できる名作です。

それでは解説文を。

元ジェネレーションXのトニー・ジェームス(スペース・ギター!!)を中心に、マーティン・ディグビル(vo)、ニールX(g)、レイ・マフュー (dr)、クリス・レイ(dr)の5人組。1986年、「第5世代のロックンロール!」と鳴物入りでデビュー、その1stアルバム(箱入り仕様)を出来る 限り再現した紙ジャケが遂に登場。(メーカーインフォメーションより)

発売は2012/8/22です。









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[ 2012/08/13 09:00 ] Seafret Sigue Sigue Sputnik | TB(0) | CM(0)







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