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John Mayer(ジョン・メイヤー)がビヨンセの『XO』をアコースティックでカヴァー!

ジョン・メイヤーがビヨンセの『XO』をアコースティックでカヴァー!


このブログでも取り上げさせていただいているジョン・メイヤー。現代のトップ・ギタリストの一人とも評価される彼ですが、声も音楽もすごくいいんですよね!昨年は喉の手術から完全復活を告げる作品、『パラダイス・バレー』をリリースしてくれ、ファンを安心させてくれました。

そんなジョン・メイヤーが突如ビヨンセの『XO』のカヴァー音源をリリースしました。曲はハーモニカとキーボード、そしてアコースティック・ギターにジョン・メイヤーのヴォーカルが乗るという形で、非常にシンプルであるがゆえにジョンの声の良さ、そしてこの曲の持つメロディの良さというものがじっくりと味わえる仕上がりになっています。

ジョンは「ビヨンセの一番いいところ? それは『XO』の一番最初の“Baby, love me lights out”のフレーズを歌う時に声がかすれてるところ。すごくリアルで生々しいね」と言っており、ライヴでもこの曲をカヴァーするくらい気に入っているようです。




軽い気持ちでのカヴァーだと思うのですが、ファンにとってはこういうのも嬉しいんですよね!ちなみにビヨンセのヴァージョンはこちら





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[ 2014/06/07 09:00 ] Jesse Winchester John Mayer | TB(0) | CM(2)

John Mayer(ジョン・メイヤー)- 『Paradise Valley(パラダイス・バレー)』 [ロック 名盤]

本当に良かった!ウェルカムバック、ジョン!ジョン・メイヤー喉の手術から復活!




前作『Born and Raised』が2週連続全米1位を獲得し、いよいよジョン・メイヤーがその才能に見合った評価を受けるのだなと喜んでいたところに、喉の手術のニュース。ジョン・メイヤーの音楽の大きな柱である“優しく心に染みてくる歌声”が果たして復活するのか、大きな懸念をもって続報を待っていたところにニュー・アルバム完成とのニュースが。早速先行公開された『Paper Doll』を聴いてみました。

結論から言えば、あの歌声はあの歌声のままだった!『Paper Doll』がゆったりとしたテンポの曲で、ベーシックなドラムと優しくメロディを奏でるギターが中心のノスタルジックなナンバーなので、ヴォーカルというものが非常に重要になるのですが、もう最高の一言です!いかにもジョン・メイヤーらしいスケールの大きなバラードで、優しさ、寂寥感、ノスタルジアといった感情が一気に沸き起こってきます。押し付けがましいところは一切ないのですが、この人の曲には本当に引き込まれます。当代随一ともいわれるギターも派手さはないもののしっかりと曲に表情をつけており、そちらが楽しみな方にも満足いただけるのではと思います。

この曲をリード・シングルにもってきたことにジョン・メイヤーの自身のヴォーカルに対する自信が感じられます。プロデュースは前作に引き続きドン・ウォズということで、あの名作のさらなる深化というものが期待できそうです!

アルバムの発売は2013/8/21です。









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[ 2013/08/23 09:00 ] Jesse Winchester John Mayer | TB(0) | CM(1)

John Mayer(ジョン・メイヤー)- Born and Raised(ボーン・アンド・レイズド) [ロック 名盤]

胸を打つピュアなメロディとギター・センスで良作を連発しているJohn Mayer2年ぶりの新作!




 ジョン・メイヤーが2年のブランクをおいて、いよいよ新作をリリースです!この人は本当に毎作じっくり聴き込める、良作を提供してくれるので、いつも新作が楽しみなアーティストです。

 今作はなんとドン・ワズのプロデュースだそうです!B.B.キングや、エリック・クラプトンといったところに評価されていることからも、渋い音なのは間違いないのですが、ドン・ワズですか。あのジミヘンの名盤『ヴードゥー・ラウンジ』を始め、ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、ロイ・オービソン、アル・グリーンなどなど、関わったミュージシャンを挙げたらきりのない人です。さらにデヴィッド・クロスビーと、スティーヴ・ナッシュとの共演もあります。さあ、これは楽しみなことになってきましたね!

 現在先行公開されている『Shadow Days』ですが、基本的にこれまでのジョン・メイヤーの路線から大きな方向転換はなく、胸に響くどっしりとしたメロディが中心を流れる名曲ですが、音の感触がちょっと埃っぽく、枯れた感じになっています。PVでのジョン・メイヤーの服装や田舎の風景というところも含めて、カントリーにも通じるサウンドです。これが今作の雰囲気かもしれませんね。

 それでは解説文を。

内省的な歌詞、情感溢れるメロディ、メロウ&スモーキーなヴォーカル、ミュージシャン仲間も絶賛するギタープレイで、B.B.キング、エリック・クラプト ンからアリシア・キーズ、ジェイ・Zまで、ジャンル、国境、世代を超えて多くの人々を惹きつけてやまないJohn Mayerの待望の新作!

グラミー賞の常連、天才シンガー・ソングライターにして名ギタリストのJohn Mayer。
全米初登場No.1アルバム『Battle Studies』に続き、2年半ぶり、待望のニュー・アルバム『Born & Raised』が遂に完成!

オリジナル・スタジオ・アルバムとしては通算5作目となる今作はプロデューサーにDon Was(Rolling Stones、B.B. King、Joe Cocker)を迎えて制作。アルバム・タイトルトラックでは、ロック・レジェンドのDavid CrosbyとGraham Nashの黄金コンビとのコラボレーションも実現!
また先行シングル「Shadow Days」は早くも全米中のラジオで大ヒット中で、ペダルスチールの心地よい音色がジョンのヴォーカルと最高のベストマッチを織りなす秀逸トラックに仕上がっています!

【収録曲】
01. Queen of California
02. The Age of Worry
03. Shadow Days
04. Speak for Me
05. Something Like Olivia
06. Born and Raised
07. If I EverGet Around To Living
08. Love is a Verb
09. Walt Grace's Submarine Test, January 1967
10. Whisky, Whisky, Whisky
11. A Face To CallHome
12. Born and Raised (Reprise)
○ボーナストラック収録予定

発売は2012/6/27です。









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[ 2012/06/10 09:00 ] Jesse Winchester John Mayer | TB(0) | CM(0)







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