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Wax Poetics Japan No.21 [雑誌]

世界最高の内容を誇るWax Poetics Japanの新刊が発売です!





 毎回素晴らしい内容で読者をワクワクさせてくれる雑誌、『Wax Poetics Japan』の新刊が発売されました。この雑誌は、アーティストに対する愛情に満ち溢れていて、本当に読んでいて楽しくなります。そして今回の特集は、、、

 プリンスです!きました。大物中の大物。プリンスが残してきた作品のクオリティに関しては、誰も異論のないところだと思います。特に80年代の神がかっていた頃の作品は、ロック/ソウル史上に残る名盤です。

 そして今回の特集で気になるのが、ザ・ルーツのクエストラブによる、「プリンスがヒップ・ホップである33の理由」という特集です。クエストラブといえば、生演奏ヒップ・ホップ・グループのザ・ルーツを支える、超ファンキー・ドラマーです。そんな彼がどのようにプリンスの中にヒップ・ホップを見いだしているのか。非常に楽しみです。

 また、今回から特別ディスクが付くようになったとのことで、それにはミツ・ザ・ビーツ!!!の未発表曲を収録されているとのことです。これまでの内容で十分世界最高の雑誌との評価を得ていたWax Poetics Japanですが、さらに進化していく姿勢に感嘆です。

 それでは解説文を。

Wax Poetics Japan No.21 はリニューアル特別号!
表紙ロゴを一新させ、ページ数を増やし、誌面サイズを大きくし、全体の誌面デザインを刷新するなど、
これまでのWax Poetics Japan とは一線を画す、スペシャルなリニューアル号に仕上げました。
さらに新装記念の特別付録として、DJ Mitsu The Beats の未発表曲「Updraft」を収めるソノシートも封入。

表紙と巻頭特集は永遠のロックスター、プリンス。
モーリス・デイやジェシー・ジョンソンなど、殿下のミネアポリス・サウンドを支えた逸材たちの独占インタビューや、
関係各位への総力取材により、プリンスの素顔にとことん迫ります。
画期的な試みを数多く実践した「新生Wax Poetics Japan」を、是非とも味わい尽くしてください!


::::: Wax Poetics Japan No.21 :::::

■ Prince / プリンス
■ DJ Mitsu The Beats / ミツ・ザ・ビーツ
■ Morris Day / モーリス・デイ
■ Jesse Johnson / ジェシー・ジョンソン
■ Questlove of The Roots / 33 REASONS: Why Prince Is Hip-Hop
■ James Mason / ジェームズ・メイソン
■ Norman Jay / ノーマン・ジェイ
■ P&P Records / パトリック・アダムス
■ THA BLUE HERB / ザ・ブルー・ハーブ
■ cro-magnon / クロマニョン
■ Bennetrhodes / Kan Sano
■ Jazzanova / ジャザノヴァ
■ JAZZ COLLECTIVE / ジャズ・コレクティヴ
■ VOLTA MASTERS / ヴォルタ・マスターズ
■ Incognito / インコグニート
■ The Bamboos / ザ・バンブース
■ GABBY & LOPEZ / ギャビー & ロペス
■ KURO&S★G / クロ & S★G
■ Rocket Juice & The Moon / ロケット・ジュース & ザ・ムーン
■ Odd Future / オッド・フューチャー
■ SHOHEI TAKASAKI / ショウヘイ・タカサキ
■ 連載 : Funk Archaeology (Egon)
■ 連載 : Reserved Seat (KEITA SUZUKI)
■ 連載 : Trusty Sidekick (9dw)

◎ ニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版 (偶数月末刊行)

現在発売中です。




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[ 2012/05/06 18:00 ] ソウル U~Z Wax Poetics | TB(0) | CM(0)

Wax Poetics Japan [雑誌]

さあ、毎月発売が楽しみで仕方のない、Waxpoeticsの新刊が発売されました。ブラック・ミュージック全般を取り上げているこの雑誌ですが、今回はテクノできましたね。しかも、デトロイト・テクノ。やはりこの雑誌は間違いないですね。テクノのキング、デリック・メイの記事が読めるというだけで幸せですが、さらにあのロン・ハーディまで取り上げられている日には、ファンは悶絶ものですね。Waxpoeticsは間違いなく、それを今刊でも証明した形となりましたね。

それでは解説文を。

waxpoetics JAPAN No.19

これまで、有名無名に関わらず本物のブラック・ミュージックを“追求”し続け、世界中の真の音楽好きから最も信頼される音楽誌の日本版第19号。

仕様:B5変型 無線綴じ 定価:¥1,143(税抜)/¥1,200(税込)

表紙:Derrick May 裏表紙:Theo Parrish

内容: 今年最後となる19号はDance Issue!

デトロイト・テクノのオリジネーターであり、世界中に多くのファンを抱えるデリック・メイや、デトロイトから作品をリリースし、いまやテクノの枠を越え、新しいブラックミュージックを作り 続けるセオ・パリッシュの長編インタビューなどを掲載。エクステンディッド・リミックス(リミックスのロング・バージョン)というアートを創った張本人トム・モールトン、ゴッドファーザー・オブ・ハウスの異名をもつロン・ハーディー、デトロイトの偉才ユニットU.R.などの記事も含んだ永久保存版!!!!

Derrick May / Theo Parrish / Tom Moulton / Ron Hardy / Electronic Enigm /

Underground Resistance / On-U Sound / Abdullah Qadim Haqq / Julien Dyne /Tokyo Black Starなど

Wax Poetics Japan No.19 Index

Derrick Mayテクノ・シーンに燦然と輝く存在であり、同シーンのキーマンの1人とされるデリック・メイ。盟友のホアン・アトキンスやケヴィン・サンダーソンらと共にデトロイト・テクノの創始者の1人として歴史上に名を残しているが、現在の彼の心境は過去に想像していたものとは違うらしい。デリック・メイの今の考えを探った、テクノを愛するリスナー以外の心にも深く突き刺さるロング・インタビュー。Theo Parrish今でこそ、デトロイトで最も高い人気を有するアーティストの1人になったが、出身はシカゴだ。学生時代をカンザスシティで過ごし、成人してからデトロイトに移り住んだ。どこにいても自分を“アウトサイダー”だと感じていた彼にとって、ダンス・ミュージックだけが自分の居場所だった――。セオ・パリッシュの奔放でハイブリッドな音楽を育んだバックグラウンドを振り返る、貴重なインタビュー。Electronic Enigma「この音楽は完全な失敗作だ。デトロイトという街そのもののように。まるでエレベーターに閉じ込められたジョージ・クリントンとクラフトワークが、暇潰しのためにシーケンサーをイジり続けて、その結果生まれたような音楽だ」――デリック・メイ、ホアン・アトキンス、ケヴィン・サンダーソンの歩みを辿りながら、その4半世紀に及ぶ歴史を今、改めて考える――デトロイト・テクノの神話と寓説。Tom Moulton「もし“トム・モールトン”という名前がクレジットされていたら、それは特別なレコードだと思っていい。考え抜かれたミックスが施された、どれも素晴らしいサウンドのレコードであると、自信を持って言える」――“12インチ・シングル”や“ディスコ・ブレイク”という概念を発明した、音楽業界の巨人トム・モールトン。マンハッタンにある彼の自宅で行った、貴重な対面インタビューの全記録。 Ron Hardyフランキー・ナックルズは、70~80年代にかけてシーンの基盤を築き、“ハウス”というネーミングのきっかけを作った張本人だが、本当の意味でシカゴ・ハウスを構築・発展させたのは、ロン・ハーディーである。1983年から87年の間、Music Boxという伝説のクラブでロン・ハーディーは、独特の選曲と特有のプレイ・スタイルによって革新的な空間を演出し、ハウス・シーンの成長を促進させたのだ。Underground Resistanceデトロイトの地下革命組織アンダーグラウンド・レジスタンス(UR)は、20年に及ぶキャリアの中で、ソウルフルで壮大なエレクトロニック・ダンス・ミュージックを発信し続けてきた。彼らの力強い音楽には、社会の変革を呼びかけるメッセージが込められている。スポットライトを浴びることを避け、めったに取材を受けないURの首謀者マッド・マイク・バンクスが存分に語る、本誌独占インタビュー。 Abdul Qadim HaqqOn-U Sound 45 a.k.a. SWING-OMichael Jackson Julien DyneTokyo Black Star DJ FoodYusuke Hirado AO INOUETamala Hennessy artistryRed Bull Music Academy









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[ 2012/01/07 09:00 ] ソウル U~Z Wax Poetics | TB(0) | CM(0)

Wax Poetics Japan [雑誌]

 毎月楽しみにしている最高の音楽雑誌、『Wax Poetics Japan』の最新号が発売されました。ただでさえ楽しみなこの雑誌、今回はなんとDJ Premier特集です!個人的にもヒップ・ホップ史上最も重要なプロデューサーの一人だと思っていますし、実際にほとんどの方がそう思われているでしょう。未だにトップ・プロデューサーとして活躍するDJ Premier。その彼について『Wax Poetics Japan』が書く。これを読まずにはいられないでしょう!

 それでは解説文を。

 これまで、有名無名に関わらず本物のブラック・ミュージックを“追求”し続け、世界中の真の音楽好きから最も信頼される音楽誌の日本版第18号。

仕様:B5変型 無線綴じ 定価:¥1,143(税抜)/¥1,200(税込)
表紙:DJ Premier 裏表紙:Mizell Brothers

 内容: 3周年となる最新号はヒップホップを語る上で外せないスーパースターDJプレミアのインタビューを掲載。天才的なビートメイカーであり、ヒップホップ・カルチャーの番人でもあるDJプレミアは、業界の様々な困難を乗り越えてきた。自分がこれまでどのような道のりを歩んできたのかを一問一答で雄弁に語ってもらった。そして、ジャクソン5「I Want You Back」を作曲した歴史的偉人であるミゼルブラザーズの27ページにも及ぶ独占インタビューも掲載。 Motown、Blue Noteで数々のヒットソングを世に送り出した兄弟プロデューサーとはどんな人物なのか。幼少期のマイケル・ジャクソンや、ジャズ界の巨人ドナルド・バード、そして、誰もが見た事がなかったミゼルブラザーズの写真を数十枚惜しみなく掲載する。

DJ Premier / Mizell Brothers / Lafayette Afro Rock Band / Babe Ruth / Tru Thoughts /
Gilles Peterson / JP Jazz Re:Worksなど


『Wax Poetics Japan オフィシャル・サイト』







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[ 2011/11/08 18:00 ] ソウル U~Z Wax Poetics | TB(0) | CM(0)

Wax Poetics Japan [雑誌]

 私が現在最も読むのを楽しみにしている音楽雑誌が、今回紹介する『Wax Poetics Japan』です。ニューヨークで出版されている雑誌なのですが、そのクゥオリティーの高さ、内容のディープさ、そしてアーティストへの深い愛情で他の雑誌の追随を許さない完成度です。

 取り上げられる題材も、ブラック・ミュージックという括りのなかから、ヒップ・ホップ、ソウル、ジャズ、ファンクなど、通なら絶対に興味のあるアーティストを取り上げており、またそのセンスが絶妙です!『Wax Poetics Japan』ではしっかりと日本語に訳されているので、そちらの心配は不要です。

 ブラック・ミュージックといわれる音楽が好きな方なら絶対に、そうでなくても音楽ファンなら絶対に読んでほしい、間違いなく世界最高のミュージック・マガジンだと思います。ちなみに今月号はアース・ウィンド&ファイアがメインです。

 それでは解説文を。

 Wax Poeticsはニューヨークにて企画・編集され、世界中で最も信頼される音楽誌(隔月発刊)。世界の名だたるアーティストや、日本で活躍している有名アーティストから絶賛されている本国版Wax Poeticsだが、昨年10月にようやくその日本版が発刊された。取り上げられる音楽はソウル、ジャズ、ファンク、ヒップホップ、レゲエ、ラテンなどのブラック・ミュージックを軸に展開され、本物思考のミュージック・ファンから絶大な信頼を得ている。昨今の多くの情報メディア(雑誌、WEB 、フリーペーパーなど)とは違い、何度も読み返さずにはいられない記録補完的な紙媒体であり、ゴミとして捨てられることのない、愛され続けるマガジンである。


 Wax Poetics Japan No.17 では、音楽史上もっとも成功したブラック・バンドであるアース・ウィンド & ファイアを大特集!

 オリジナル・メンバーを始め数多くの関係者に独自取材を行い、一時代を築いたこのスーパーグループの歴史と真実を明らかにする。裏表紙を飾るのは、ラムゼイ・ルイス。ラムゼイ本人の詳細な口述により、このジャズ・ジャイアントが刻んだ偉大な歩みを振り返る。

 さらに、ボビー・ウーマック、トニー・アレン、デニス・コフィー、フライング・ロータス (Brainfeeder) などの注目特集を盛りだくさん用意。また、リクエストの声が絶えなかった待望の誌面企画として、 『 Ultimate Breaks & Beats 』 の総力特集も掲載。

 世界中のビートメイカー御用達のバイブルであるこの歴史的コンピ・シリーズの魅力に深く切り込んだ特集は、
ヒップホップ・ヘッズのみならず、全てのミュージック・リスナーが必読すべきスペシャル・コンテンツです!
今号もまた、ブラック・ミュージックの粋を集めた「永久保存版」の1冊。

■ Earth, Wind & Fire / アース・ウィンド & ファイア
:: 時代を築いた太陽の化身たち

■ Ramsey Lewis / ラムゼイ・ルイス
:: ジャズの巨人が語る、知られざる逸話

■ Ultimate Breaks & Beats / アルティメイト・ブレイクス & ビーツ
■ Bobby Womack / ボビー・ウーマック
■ Brainfeeder / ブレインフィーダー
■ Tony Allen / トニー・アレン
■ Dennis Coffey / デニス・コフィー
■ POPY OIL / ポピー・オイル
■ Al McKay / アル・マッケイ
■ Stepkids / ステップキッズ
■ 日野皓正 / Terumasa Hino
■ オーサカ=モノレール / Osaka Monaurail
■ 菊地成孔 / Date Course Pentagon Royal Garden
■ Money Mark / マニー・マーク
■ Dday One / Dデイ・ワン
■ Push / プッシュ
■ 連載 : 12inch Laboratory (岩沢 洋)
■ 連載 : Funk Archaeology (Egon of Now Again)
■ 連載 : Re:Discovery (レア・ヴァイナル再発見)

◎世界中の名立たるアーティストから称賛されるニューヨーク発のブラック・ミュージック専門誌 Wax Poetics。
本誌ワックス・ポエティックス・ジャパンは、その初の海外版 (偶数月刊行)


どうですか、このディープな内容、そしてミュージシャンへの愛情。必読です!








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[ 2011/09/09 18:00 ] ソウル U~Z Wax Poetics | TB(0) | CM(0)







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