FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

遂にここまできたか!なんとパール・ジャムが『レット・イット・ゴー』をライヴでカヴァー!!!

遂にここまできたか!なんとパール・ジャムが『レット・イット・ゴー』をライヴでカヴァー!!!


少し下火になったとはいえアナと雪の女王の主題歌『Let It Go』の勢いはすごいですね。YouTubeをみれば本当に様々な人がカヴァーしており、少々のことでは驚かないのですが、まさかパール・ジャムがカヴァーするとは!

現場は6月20日、イタリアのミラノで行われたライヴで『Daughter』のリフに繋げて『Let It Go』を挿入したとのことです。実際の映像をYouTubeで確認してみると、確かに歌っていますね。40秒ほどですが間違いなく『Let It Go』です。しかし、始めは観客も状況を理解出来なかったのか反応が鈍く、少し経ってやっとシング・アロングし始めたのですが、その頃にはまた『Daughter』に戻っており、チグハグな感は否めませんでした。

また、ヴォーカルのエディ・ヴェダーのヴォーカル・スタイルや声質も『Let It Go』に合ったものではないので、かなり聴いていてキツいものでした。




それではパール・ジャムはなんでこのような行動をとったのでしょうか?ロッキン・オンのウェブページによると、エディの5歳になる娘さんのたってのお願いだそうで、娘さんは自分の方がエディより全然上手いということをみんなにしってもらいたいからだということ。うん、納得!なんか微笑ましい話でした(笑)

パール・ジャムが昨年リリースした最新作がこちら!












いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



スポンサーサイト
[ 2014/07/17 09:00 ] Mystery Jets Pearl Jam | TB(0) | CM(0)

Pearl Jam(パール・ジャム)- 『Lightning Bolt(ライトニング・ボルト)』 [ロック 名盤]

パール・ジャムのニュー・アルバム『ライトニング・ボルト』から新曲が登場!




90年のデビュー以来コンスタントに活動を続けているパール・ジャム。09年の前作から4年のブランクでリリースされる新作『ライトニング・ボルト』からのファースト・シングル『Mind Your Manners』が公開されました。

私くらいの世代だと、グランジ旋風ど真ん中で、パール・ジャムというバンドに特別な感慨を持つ方も多いのではないでしょうか。91年のデビュー『Ten』で圧倒的なインパクトを持ってシーンに登場し、カート・コベイン亡きあとはグランジという十字架を背負ったパール・ジャム。

『Ten』、『Vs』、『Vitalogy』という初期3作はグランジ、ひいてはロック史に大きな傷跡を残した名作です。その後は以前ほどの注目は集めなくなったものの、良作をコンスタントにリリースしています。

新曲『Mind Your Manners』を聴くと、しっかりとした実力をもったベテラン・バンドということがよくわかります。パワフルにリズムを刻むドラム、攻撃的にコードを刻むギター、そして魂でメッセージを伝えるようなエディ・ヴェイダーのヴォーカル。新作が楽しみな仕上がりですね。




『ライトニング・ボルト』は2013/10/16発売です。












いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2013/08/29 18:46 ] Mystery Jets Pearl Jam | TB(0) | CM(0)

Pearl Jam(パール・ジャム)- 『Vs.』、『Ten』、『Vitalogy(ヴァイタロジー )』 [ロック 名盤]

 パール・ジャム結成20周年ということで、ドキュメントDVDが発売されましたが、それに伴ってパール・ジャム初期の名作3枚がリマスター。紙ジャケで再発です!

 とにかくこの3枚はパール・ジャムが最も勢いのあるときに制作された、誰もが認める名盤です。荒々しくて、切実で、リアルで。胸を熱くすると同時に、胸を締め付ける、そんなリアルなロックだけが持つ魔法をこのアルバムは持っています。それらのアルバムにレア曲などが追加されてのレガシー・エディションはやはり魅力的ですね。

 それでは解説文を。

『Ten』
 91年に発表されたこのデビュー・アルバムは、若者の代弁者と評された歌詞と王道ロックにルーツを感じさせる暗く陰りのあるヘヴィなサウンドが特徴。ローリング・ストーン誌の「90年代のベストアルバム」でも6位にランクされた名盤。

 今も尚シーンに影響を与える唯一無二の存在であり続ける彼らは、この20年間、世界で最も売れ続けた“真のアメリカの音(ロック)”となった。

【通常盤】
■完全生産限定盤 
■日本独自企画(リマスター1CD+オリジナルのジャケット+ボーナストラック) 
■紙ジャケット仕様 
■歌詞・対訳

【レガシー・エディション】
■完全生産限定盤 
■紙ジャケット仕様 
■歌詞・対訳つき 
■CD2枚組






『Vs.』
 93年に発表された2ndアルバム『Vs.』は、1stが大ブレイクし盛り上がりも最高潮の時期に発売され、5週連続全米1位、初週で95万枚を売り上げ 当時のギネス記録となるなど社会現象レベルであった(最終的には700万枚に到達)。この度、最新リマスタリングに3曲のレア音源が追加収録された紙ジャ ケ仕様となっている。

【レガシー・エディション】のみ
リマスター/紙ジャケ仕様






『Vitalogy』
 94年暮れに発表されたこの3rdアルバムは、初回プレス枚数だけで350万枚という当時の世界最高記録で当然のごとく全米1位を記録した(最終的には 500万枚)。前作「Vs.」に続きビデオ・クリップを作らずメディア露出も皆無(異常とも言える熱狂を自ら鎮める方向に)という態度は、同年のカート・ コバーン死後だけに頑なだった。初来日はこのアルバムのツアーで実現、彼らの凄さがようやく肌で伝わった時期であり、日本で最も売れた作品である。この 度、最新リマスタリングに3曲未発表レア音源を追加収録して発売。

【レガシー・エディション】のみ
■完全生産限定盤 
■紙ジャケ仕様
■リマスター
■歌詞・対訳つき




全て現在発売中です。





いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2012/01/19 09:00 ] Mystery Jets Pearl Jam | TB(0) | CM(0)

Pearl Jam(パール・ジャム)- パール・ジャム20 [DVD]

 ニルヴァーナと共にオルタネイティヴ・ロックを一大ムーヴメントにした立役者、パール・ジャムのドキュメントが発売されます。

 カート・コバーンの自殺という形で終結をみたニルヴァーナに対して、オルタナという十字架を背負いつづけることとなったパール・ジャム。ニルヴァーナとの比較に苦しみ、ライバルであり、戦友であったカートの死後はその事実を受け止めることにもがき苦しみ、そしてブームとしてのオルタナ終焉後は、一つのロック・バンドとして地位を確立するために戦った、そんなパール・ジャムの20年の軌跡を振り返ることの出来るドキュメントです。

 素晴らしい楽曲を楽しむのはもちろんですが、パール・ジャムというバンドの背景にどのようなものがあったのか、それをより深く理解することで彼らの音楽はより説得力を増します。

 現在ではオルタナといえばニルヴァーナというイメージが強いですが、ニルヴァーナに負けるとも劣らないクオリティの音楽とメッセージ性を、確かにパール・ジャムというバンドは有していました。それを確認出来る素晴らしいドキュメントです。

 それでは解説文を。

20年間の活動を追った有名監督によるドキュメント映画のサントラが登場!

 90年代初頭、それまでのきらびやかなハードロックに代わって支持されたのが、普段着で荒々しく、鬱屈した雰囲気を漂わせたロックの新しい潮流“グランジ/オルタナティヴ・ロック”だった…。

 90年代のロック・シーンといえば、今よりおよそ20年前に巻き起こった“グランジ/オルタナティヴ・ロック”ブーム。その扉を一瞬で開けたのがNirvanaとこのPearl Jam。両者は常にライバル的存在として注目を浴び、また世界を塗り替えた2大バンドとして、当時どのロック・バンドよりも若者にとってリアルで“俺たちを代弁する音”を象徴する存在であった。そしてNirvanaはカートの死を持って終焉を迎えたが、Pearl Jamは生き残り、やがてアメリカの音(ロック)となった。

 あの時代をどうやって生きたのか、そして今日まで高い人気を保ったまま生き延びることができたのか、それを撮影し続けたのがかつてローリングストーン誌のジャーナリストで後に映画監督として成功するキャメロン・クロウ。彼がライフワークとして追いかけ、Pearl Jamの全てを描いています。

 デビュー前の貴重な映像や20年間のライヴのハイライト、カートとエディの知られざる関係なども遂に判明する、まさにこの作品は90年代ロックの貴重な記録映画!全てのロック・ファンに捧げます!

国内盤:DVD
■日本語字幕付
■特典映像収録


ディスク:1

1. リリース (イタリア/ヴェローナ・ライヴ)
2. アライヴ (シアトル/ムーア・シアター・ライヴ)
3. ガーデン (スイス/チューリッヒ・ライヴ)
4. ホワイ・ゴー (ドイツ/ハンブルグ・ライヴ)
5. ブラック (ニューヨーク/MTVアンプラグド・ライヴ)
6. ブラッド (ニュージーランド/オークランド・ライヴ)
7. ラスト・イグジット (台湾/台北・ライヴ)
8. ノット・フォー・ユー (フィリピン/マニラ・ライヴ)
9. ドゥー・ジ・エヴォリューション (シアトル/モンキーレンチ・レディオ・ライヴ)
10. サミング・マイ・ウェイ (シアトル/チョップ・スーイ・ライヴ)
11. クラウン・オブ・ソーンズ (ラスベガス・ライヴ)
12. レット・ミー・スリープ (クリスマス・タイム) (イタリア/ヴェローナ・ライヴ)
13. ウォーク・ウィズ・ミー (マウンテン・ビュー・ライヴ)
14. ジャスト・ブリーズ (ニューヨーク/サタデー・ナイト・ライヴ)

ディスク:2
1. セイ・ヘロー・トゥー・へヴン (デモ)
2. タイムズ・オブ・トラブル (デモ)
3. アコースティック#1 (デモ)
4. イット・エイント・ライク・ザット (デモ)
5. ニード・トゥー・ノウ (デモ)
6. ビー・ライク・ウィンド (デモ)
7. ギヴン・トゥー・フライ (インストゥルメンタル)
8. ナッシング・アズ・イット・シームス (デモ)
9. ナッシング・アズ・イット・シームス (シアトル・ライヴ)
10. インディファレンス (イタリア/ボローニャ・ライヴ)
11. オブ・ザ・ガール (インストゥルメンタル)
12. フェイスフル (イタリア/ピストイア・ライヴ)
13. ブッシュリーガー (ユニオンデール・ライヴ)
14. ベター・マン (ニューヨーク・ライヴ)
15. リアヴューミラー (ロサンジェルス・ライヴ)








国内盤:サウンドトラック
■完全生産限定盤 
■特殊輸入紙ジャケ(予定) 
■歌詞・対訳つき
■CD2枚組

ディスク:1
1. Release
2. Alive
3. Garden
4. Why Go
5. Black
6. Blood
7. Last Exit
8. Not For You
9. Do the Evolution
10. Thumbing My Way
11. Crown of Thorns
12. Let Me Sleep
13. Walk With Me
14. Just Breathe

ディスク:2
1. Say Hello 2 Heaven
2. Times of Trouble
3. Acoustic #1
4. It Ain't Like That
5. Need to Know
6. Be Like Wind
7. Given to Fly
8. Nothing as It Seems
9. Nothing as It Seems
10. Indifference
11. Of the Girl
12. Faithfull
13. Bu$hleaguer
14. Betterman
15. Rearviewmirror










いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2012/01/17 09:00 ] Mystery Jets Pearl Jam | TB(0) | CM(0)







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。