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100分de名著

この分かりやすさが魅力!NHKの人気シリーズ!





 誰でも知っていながら、敷居の高さからなかなか手を出すことの出来ない名著を、25分の放送×4回の100分で分かりやすく解説しようというこの番組。25分という短い時間と、若者にも理解しやすいポップな解説で、名著を楽しく読み解くことができます。

 以前、マネジメントの神様ドラッカーを分かりやすく取り上げた『もしドラ』が話題になりましたが、こういう入り口から多くの若者が素晴らしい著書に出会えるというのはいいことだと思います。

 現在100分de名著では、カフカの『変身』が取り上げられています。私はブッタの『真理のことば』から見始めたのですが、その次の『源氏物語』でやられましたね。もちろんある程度の内容は知っていましたが、なんか恋愛物でしょ?くらいの感じでいたのですが、日本文学史最大のロングセラーになるだけあって、その内容はとにかく読者を引きつけます。

 自己啓発本のようになにか学びを得る類の本ではないのですが、韓国ドラマを遥かに凌ぐようなドロドロで、予想を裏切る展開。これは次が読みたくなりますね。4回の放送を見て、実際に読んでみたくなりました。

それ以外にも、孔子の『論語』、ドラッカーの『マネジメント』、新渡戸稲造の『武士道』など、一度は読んでみたい名著が並びます。値段もお手頃ですし、これは是非!





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[ 2012/05/13 18:00 ] 自己啓発 本 | TB(0) | CM(0)

するべきことを見極める [自己啓発 本]

 私が愛読していて、何度もこのブログで紹介している『心にズドンと響く運命の言葉』
からまたエピソードを紹介させていただきます。

 ある小学校で先生がバケツを用意して、それに岩をバケツいっぱいに入れました。
そして生徒に、「バケツはいっぱいかな?」とききました。生徒は「いっぱいです」と
答えました。

 すると先生は小石をだしてきて、岩の隙間にその小石を入れたのです。そしてもう一度、
「これでバケツはいっぱいかな?」とききました。すると今度は生徒は「まだいっぱいでは
ありません。」と答えました。

 「そうですね。」といいながら先生は今度は砂をバケツに注ぎました。そして「この事実から
学べることはなんでしょう?」ときくと、ある生徒が「どんなに限界に見えてもまだ余地は
あるということですか?」と答えました。

 「そういう考えもありますね。ただ、私がもっとも分かって欲しいことは、物事には優先順位が
あるということです。最初に岩を入れなければ、そのあと岩を入れることは不可能なのです。なにを
一番優先してやるか、よく考えてやることが大切なのです。」と先生はいいました。

 本当にその通りですね。私たちは自分の行うことに優先順位をつけることが出来ます。大切な
ことをまず最優先してやらないと、そのあとにそれを行うために必要な時間やエネルギーはもう
ないかもしれないのです。テレビを見たりゲームをしたり、ゴロゴロすることも良いでしょう。
しかし、なによりも優先してやらなければいけないことがあるのです。

 今回引用した話は、その大切な事実を視覚的に分かりやすく教えてくれる素晴らしいエピソード
だと思います。






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[ 2011/03/08 00:14 ] 自己啓発 本 | TB(0) | CM(0)

マイケル・サンデル in たけしのIQ200 [自己啓発]

 先日放送された『たけしのIQ200』という番組に、『これからの正義の話をしよう』
の著者、マイケル・サンデル氏が出演されていました。

 この日もマイケル氏は、ビート・たけしさんをはじめ、様々なゲストに巧みに質問をし、
ゲストの価値観に新たな側面から光を当てていっていました。

 例えば大相撲の八百長についての問いでは、まず“八百長は許されるのか?”という問いから
スタートし、次に“いかなる場面においても相手を騙すことは良くないのか”という問いを、
お父さんと娘が腕相撲をする場面を想定して訊いていました。そうするとそれまで“八百長は
許されることではない”と言っていたゲストのなかにも、“場合によっては許される”という意見に
変わっていく人がいました。

 また暴走する列車の運転席に乗っている状況で、直進して5人の作業員をはねるか、右に進路を
変えて1人をはねるかという問いに対しては、多くのゲストが“5人がなくなるよりも1人の方が良い”
という最大多数の最大幸福という観点から進路を変えると答えていたのに対して、それでは
あなたが橋の上にいて、隣にいる人を突き落としたら列車が止まり5人の作業員が助かるという
シチュエーションならどうしますか?という質問をされると、“落とされる人に同意を得て
いないのでその場合は落とさない”という意見のゲストが多くなりました。しかし、最大多数の
最大幸福という観点で考えれば、とるべき行動は隣の人を落とすことです。それでは何故この
場合にはそうしなかったのでしょう?それは何人たりともその人の持つ権利を侵すことは出来ない
という考えがあるからなのです。

 マイケル氏は“最大多数の最大幸福”と“人の権利、尊厳を守る”という価値観は常に相対して
きたもので、どちらが正しいということはないということを話されていました。そして、
この放送で取り上げたような、身近で起こる出来事に対しても誰もが、“何が正しいのだろう”、
“どうすることが一番いいのだろう”と悩みます。その考えることこそが哲学なのですと
おっしゃられていました。哲学とはよく分からない小難しいものではなく、人間がより
尊厳をもって生きていくのに必要なものなのです。

 何気なく生活していると自分の価値観を疑うことなく、他の人の考え方を、なんで?と
否定してしまうことが多々ありますが、マイケル氏の講義に触れると、物事を様々な側面
から考えることと、他の考え方に対する理解というものが生まれてきます。それは他人を
思いやることにもつながり、また、自分の成長を助けてくれる大きな要素だと思います。
哲学を持って生きていくのって素晴らしいですね!


 マイケル・サンデル氏の講義がNHKで10回に亘って『白熱教室』という名前で放送
されていました。このDVDセットはそれを全て収録したものです。多少難しい部分は
ありますが、十分理解出来るものだと思います。マイケル氏の素晴らしい授業に
触れる最高のマテリアルだと思います。

1. 【収録内容】■第1巻 第1回 「殺人に正義はあるか」
2. L1・犠牲になる命を選べるか
3. L2・サバイバルのための殺人 2010年4月4日放送第2回 「命に値段はつけられるのか」
4. L3・ある企業のあやまち
5. L4・高級な「喜び」 低級な「喜び」 2010年4月11日放送■第2巻 第3回 「『富』は誰のもの?」
6. L5・課税に正義はあるか
7. L6・「私」を所有しているのは誰? 2010年4月18日放送第4回 「この土地は誰のもの?」
8. L7・土地略奪に正義はあるか
9. L8・社会に入る「同意」 2010年4月25日放送■第3巻 第5回 「お金で買えるもの 買えないもの」
10. L9・兵士は金で雇えるか
11. L10・母性売り出し中 2010年5月2日放送第6回 「動機と結果 どちらが大切?」
12. L11・自分の動機に注意
13. L12・道徳性の最高原理 2010年5月9日放送■第4巻 第7回 「嘘をつかない練習」
14. L13・「嘘」の教訓
15. L14・契約は契約だ 2010年5月16日放送第8回 「能力主義に正義はない?」
16. L15・勝者に課せられるもの
17. L16・私の報酬を決めるのは・・・ 2010年5月23日放送■第5巻 第9回 「入学資格を議論する」
18. L17・私がなぜ不合格?
19. L18・最高のフルートは誰の手に 2010年5月30日放送第10回 「アリストテレスは死んでいない」
20. L19・ゴルフの目的は歩くこと?
21. L20・奴隷制に正義あり? 2010年6月6日放送■第6巻 第11回 「愛国心と正義 どちらが大切?」
22. L21・善と善が衝突する時
23. L22・愛国心のジレンマ 2010年6月13日放送第12回 「善き生を追求する」
24. L23・同性結婚を議論する
25. L24・正義へのアプローチ 2010年6月20日放送

 「JUSTICE(正義)」とは何か?ハーバード大学 名物教授マイケル・サンデルの
「白熱教室」が待望のDVD化!●著書『これからの「正義」の話をしよう』が驚異的なベストセラーを
続けている、ハーバード大学の名物教授、マイケル・サンデル。彼の政治哲学の授業「Justice」
はハーバード大学創立以来、履修学生数の最高記録を更新した。毎回1,000人を超える学生が
ひしめく大講堂。「授業は非公開」 という原則をもつハーバード大学もあまりの人気ぶりに原則を
覆し、テレビカメラを入れ一般に向け授業公開に踏み切った。この模様は全12回に分け、日本でも
NHK教育テレビで放送。大好評となった。今年8月25日には何と来日し「白熱教室 in Japan」
特別講義を実施。また今秋には早川書房から第二弾の書籍も発売される。そんな中、待望のDVDの
発売が決定!●BOXは全12回の放送を2回ずつ収録した全6巻に、ボーナスディスクを加えた7枚組み。
第1巻~第6巻の単巻と同時リリース●BOXのボーナスディスクには「ハーバード白熱教室 in JAPAN」
(2010年8月25日の東大安田講堂での講義)/マイケル・サンデル教授インタビューを収録!
【NHK 「ハーバード白熱教室」 放送実績】 NHK教育テレビ 2010年4月4日~6月20日
毎週日曜18時~19時放送※声の出演 ⇒ マイケル・サンデル教授 (うすいたかやす)/学生
(石田嘉代、林和良、名村幸太朗、川島悠美)【商品仕様】《 DVDBOX (全6巻。1巻あたり
118分収録) 全12回放送分約696分収録 》●BOXのみボーナスディスク 1枚付き :18月25日実施
「白熱教室 in Japan」(東京大学)講演映像(10月3日・10日 NHK教育にて放送予定)2サンデル
教授スペシャルインタビュー(未放送映像を含む。日本語字幕)以上約130分程度のボーナス映像を
DISC7として収録。●ブックケースデジトレイ (三方背BOX入り) を予定。●全講義の解説ブックレット
付き (千葉大学教授 小林正弥氏)●字幕:1日本語 2英語(講義部分のみ) ●音声:1日本語&英語
2英語(講義部分のみ) ● 仕様:片面2層 / 16:9LB / ステレオ / ドルビーデジタル【関連番組放送予定】
※9月 26日(日) NHK教育テレビ ETV特集※10月 3日(日) NHK教育テレビ 「白熱教室
in Japan」(前編)※10月 10日(日) NHK教育テレビ 「白熱教室 in Japan」(後編)※10月
17日(日) NHK教育テレビ 「白熱教室の衝撃(仮)」





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[ 2011/02/28 09:25 ] 自己啓発 本 | TB(0) | CM(0)

『坂の上の雲』 [自己啓発 DVD 本]

 多くの著名人から座右の書として挙げられる、日本文学に残る傑作であると同時に、
自己啓発の傑作でもあるこの作品。近年はNHKによってドラマ化され、大きな話題に
なりました。

 私はNHKのドラマの第一章を見終え、現在は本を読んでいるところですが、この
作品が多くの人の人生の道標になっている理由がよく分かります。それは登場人物が
高い理想を持ち、それに向かってひたすら邁進していくなかで、いかにして人は生きる
べきかという大きな命題に挑んでいくからです。

 例えば、物語の主人公の一人である秋山真之が戦艦に乗っていたときに、出した命令に
よって部下の一人は命を落としました。決断を下す、命令を出すという責任の重さに
押しつぶされそうになり、真之は軍人を辞めようと考えます。しかし、尊敬する指揮官である
東郷平八郎に、「いかにして正しい決断を下すことができるのでしょうか?」と質問し、
「どうすれば正しい決断を下すことができるのかは分からない。決断とは一瞬である。
ただ、その一瞬の決断のために考え抜く」という回答を聴いて、もう一度軍人であろうと
決意するのです。

 このエピソードは現代の決断を下す全ての人にあてはまるものではないでしょうか。正しい
決断を下したいという思いと、常にそうとはいかないというジレンマの狭間で苦しむ全ての
人に啓示を与えてくれます。

 また日清戦争の少し前に、日本にやってきた中国艦船に乗り込み、内状を見た東郷平八郎が
真之に、「船員がこのように秩序もなく、指揮も上がっていなければ、いかに清が大国とは
いえ負けるはずがない」という場面があります。

 これもあらゆる組織にあてはまるものでしょう。いかに大金を投じたり、良い設備を整えた
としても、全ては人によって行われるのです。最終的には人が組織を動かすのです。そういった
つい忘れがちな常識を思い起こさせてくれます。

 そしてもう一つ、私がこの物語に強く引きつけられるのは、この物語の登場人物、いや
この時代の空気が前向きな輝きに満ちているからだと思います。身分制度がなくなり、だれでも
勉強すれば大臣にだって官僚にだってなれる!誰もが本気でそう思い、国のために尽力したい
という崇高な志をもって生きていた、そんな眩しい時代なのです。

 以前にこのブログで、経済的にははるかに日本に遅れをとっているベトナムの子供の方が、
日本の子供よりも幸せと感じている割合が多いというエピソードを紹介しましたが、現在の
日本では希望を、志を持つことが難しくなってしまったからではないでしょうか?

 “どうせ勉強したって、どうせ頑張ったってたかがしれてる”そんなくだらない、情けない
言い訳をして自分を慰めている人間がいかに多いか。それも輝く未来がある若者が。そんな
時代だからこそ、『坂の上の雲』は多くの人に読まれるべき作品だと思いますし、実際に
これほどの評判を得ているのでしょう。誰もが熱い志をもって、燃えるような人生を送りたい
はずです。『坂の上の雲』はあなたの心の奥底に眠る思いに火をつけてくれるでしょう。

 第一部と第二部のDVDとブルーレイのボックスです。
















 本はさらに説明が細かく、背景もより深く理解でき素晴らしいです。





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[ 2011/02/12 01:57 ] 自己啓発 本 | TB(0) | CM(2)

怒らないこと [自己啓発]

 私がいつも気にしていることがあります。それは父がいつも言っていた、幸せに
なるために大切なことです。“妬まない、愚痴を言わない、そして怒らない”です。

 私は人当たりがいいと言われることがよくあり、自分でもそんなふうに自分を
評価していたときがありました。しかし、ある出来事がきっかけで、自分はなんて甘えた
人間なのだろうと痛感させられました。私は単なる“内弁慶”だったのです。

 出会ってから日の浅い人には気を遣い、感じのいい人だなと思われるのですが、次第に
日が経ち慣れていくとだんだん自分の甘えた部分が出てきてしまう。自己中心的な言動が
出てきてしまうのです。

 その事実に気付いてから、今の自分がどうなっているかを知る目安にしているのが、
身内に対する態度です。それは主に両親や妻、子供への接し方です。突き詰めていくと
怒るというのは、相手に対する甘えなので、相手が自分にとって近ければ近いほど甘えて
しまうのです。

 人間として成熟している人というのは、自分の感情をコントロールできる人だと思いますし、
信頼される人というのも同じだと思います。相手に甘えて、自分の感情をそのまま出して
しまう人というのは、仕事のときにどれだけ気をつけていても、余裕のなくなったときに必ず
普段の自己中心的な言動が出てしまうものです。そしてそのたった一度の言動が、相手からの
信頼を失うことに繋がるのです。人はそういった他人の本質が出た瞬間に非常に敏感に反応
します。だから根本から自分という人間を変えていかなければいけないのです。

 ですから私は一番身近な存在で、一番頼ってしまう妻にイライラしないように。彼女を
少しでも幸せにできるようにと思って行動しています。やってみるとこれが本当に難しいの
です。子が親に甘えるように彼女にもたれかかっていたので、そこから自立して、自分の
感情をコントロールすることは想像していたよりも遥かに困難なことでした。しかし、確実に
以前と比べてコントロールできていると実感できる瞬間もあるので、地道に努力していければ
と思っています。

 そして、そうやって意識するようになってから周りとのコミュニケーションも上手くいく
ようになってきた気がします。イライラしている人というのは自己中心的に物事を考える場合が
多いので、その習慣が身に付いていると忙しいときや余裕のないときは必要以上に辛く感じるの
です。そして、その空気は周りにも伝わるので、周りに与える印象も悪いものになってしまいます。

 身近な人に思いやりを持てないような人が、日常で関わる人たちに愛情を注げるわけがない
ですよね。自分の甘えをしっかりと見つめて、それに正面から取り組んでいく。成長するという
のは容易ではないですね。


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