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アークティック・モンキーズがビートルズの『All My Loving』をカヴァー!

アークティック・モンキーズがビートルズの『All My Loving』をカヴァー!


ビートルズがアメリカに上陸して50年ということでアメリカ盤のボックス・セットがリリースされたりとなにかと騒がしいビートルズ周囲ですが、アーティストによるカヴァーも活発です。

本日紹介させていただくのは、アークティック・モンキーズによる『All My Loving』のカヴァーで、これは2014年2月8日にマディソン・スクウェア・ガーデンでのライヴで披露されたものです。

この曲は63年にリリースされた2ndアルバム『With The Beatles』に収録されていたもので、美しいメロディとキレの良いリズムが特徴の私も大好きな曲です。この曲の一番の聴き所といえばジョン・レノンによるギターの三連符でしょう。天性のリズム感であの三連符を引きまくる姿には鳥肌が立ち、快感がざわーっと押し寄せてくるのですが、あいにく今回のアークティック・モンキーズのカヴァーではバラード調に仕立てられていてそれを聴くことはできませんでした。かなりのリズム感が必要とされるので、もしかしたら逃げた!?などと邪推してしまいます。

カヴァーの質は置いておいて、アークティック・モンキーズのビートルズ愛は良く伝わってきます!







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[ 2014/03/06 09:00 ] Animal Collective Arctic Monkeys | TB(0) | CM(0)

Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)』- 『Walk on the Wild Side Live』

アークティック・モンキーズがルー・リードの『Walk on the Wild Side』をカヴァー


先日ルー・リードの訃報をお伝えさせていただきましたが、現在イギリス・ツアー中のアークティック・モンキーズは10月28日のリヴァプール公演で27日にルー・リードの『Walk on the Wild Side』を披露していました。私もこの曲が大好きで、ルー・リードの訃報の記事を書いたときにも彼を送る曲としてこの曲を選んでいたので、このニュースを聴いていとても嬉しかったです。

演奏はアコースティック・ギターが中心となっており胸に響く切なさが感じられます。また、曲が始まったときの観客の歓声、そしてサビでのシング・アロングには涙がこみ上げてきました。

人はこの世になにを残していくのか。そんなことを考えさせられました。









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[ 2013/11/10 09:00 ] Animal Collective Arctic Monkeys | TB(0) | CM(0)

Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)』- 『AM』 [ロック 名盤]

世界が注目するビッグ・バンド、アークティック・モンキーズが2年振りの新作を発表!




いまや超のつく大物バンドとなったアークティック・モンキーズ。02年にデビューし、06年にリリースした1stアルバム『: Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』が英国史上最も早い売り上げを記録したデビュー作となり、その後も順調にキャリアを築き上げ、その評価は不動のものとなっています。

ヘヴィーなサウンドと、シニカルな視点から非常にテクニカルな文章で描かれた歌詞が特徴のアークティック・モンキーズ。今作も前3作でプロデュースを担当したシミアン・モバイル・ディスコのジェームス・フォードがプロデューサーとして腕をふるい彼ららしい音をより一層スケールアップしています。

アルバム収録曲では既に『R U Mine?』と『Do I Wanna Know』の2曲が公開されていますが、どちらも一聴してアークティック・モンキーズと分かるサウンドとなっています。特に『R U Mine?』での太くヘヴィーなギターと、タメの効いたパワフルなドラムのコンビネーションと、それにのっかるクールなヴォーカルは最高にセクシーでゾクゾクするほどの格好良さです。

一方『Do I Wanna Know』は音数が非常に少ないサウンドでありながら、やはりアークティック・モンキーズというバンドの持つギラギラ感というのか、攻撃性というのか、そういったものが曲の後ろから感じられるある意味非常にロック的な曲です。PVも秀逸なのでぜひ見ていただきたいと思います。

この2曲を聴いた時点で新作は奇策なしで正面からぶつかるアークティック・モンキーズの横綱相撲となりそうだという印象を受けます。またまたとんでもない爆弾をドロップしてくれそうですね!

アルバムの発売は2013/9/4です。








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[ 2013/08/22 09:00 ] Animal Collective Arctic Monkeys | TB(0) | CM(1)







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