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SACDスペシャル・プライス・キャンペーンVol.4

SACDスペシャル・プライス・キャンペーンVol.4




このシリーズを紹介するのももう4度目です。これだけまとまった量でSACDがリリースされるなんて本当に驚きです!“高音質”という概念がもっともっと普及すると有難いですね。

それではさっそく気になる商品の紹介を。本当に定番中の定番となってしまうのですが、スティーヴィー・ワンダーの三部作、そして『キー・オブ・ライフ』を。

トーキング・ブック』。フェンダー・ローズが美しい「サンシャイン」、クラヴィネットがファンキーな「迷信」他、スティーヴィー・ワンダーが自身の音楽を完成させた1970年代“黄金の3部作”の幕開けを飾る傑作アルバム(1972年発表)。





『インナーヴィジョンズ』。「汚れた街」「ハイアー・グラウンド」他、スティーヴィー・ワンダーのマルチな才能が存分に発揮された名曲を全編に揃える、1970年代“黄金の3部作”の2作目にして最高傑作との呼び声も高いアルバム(1973年作品)。





ファースト・フィナーレ』。スティーヴィー・ワンダーによる1970年代“黄金の3部作”の最後を飾る不朽の名作(1974年作品)。前作発表直後に事故で死線を彷徨った所為もあってか、スピリチュアル且つソウルフルな滋味に溢れるサウンドの作品。





『キー・オブ・ライフ』。スティーヴィー・ワンダーが1976年に発表した、1970年代の音楽シーンを代表する大名盤。14週連続して全米1位に輝き、最優秀アルバム他、グラミー賞を総なめにした。彼のキャリアにおいて人気、神々しいまでの創作力が爆発した傑作。




どれも必聴といえる名盤です!

そしてスティング率いる超強力バンド、ポリスのデビュー作『アウトランドス・ラムール』とラスト・アルバムとなった『シンクロニシティ』です。特に『シンクロニシティ』はポリスの最高傑作であり、究極の完成度を誇る名盤であり、個人的には『見つめていたい』という名曲が収録されていることでフェイヴァリットな作品です。





もう名盤のオンパレードですね。





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[ 2015/02/03 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)

SACDスペシャル・プライス・キャンペーンvol.3

SACDスペシャル・プライス・キャンペーンvol.3




これまで2度にわたってSACDスペシャル・プライス・キャンペーンについて紹介させていただきましたが、今回はローリング・ストーンズに絞って。

かなりの数の作品がリリースされているのですが、まずは『レット・イット・ブリード』。ザ・ローリング・ストーンズが1969年に発表したアルバム。ブライアン・ジョーンズ脱退、ミック・テイラー参加という過渡期にありながらも、ストーンズ がそのクリエイティヴィティの頂点を見せつけた、1960年代デッカ期の最後を飾るスタジオ作にして、最高傑作の一つに数えられる1枚




そして『メイン・ストリートのならず者』。1972年に発表されたローリング・ストーンズ・レーベルからの第2弾アルバム。「ダイスをころがせ」他、ザ・ローリング・ストーンズ特有のルーズでアー シーなフィーリングを絶妙のバランスで発揮。2枚組LPとして発表された当時の“ラフで散漫”との評価から一転、ストーンズ最高傑作の1枚といわれる作品。大好きな作品です!




『ベガーズ・バンケット』。ザ・ローリング・ストーンズの1968年作品。ポップ~サイケデリック期を経て、後にロックの代名詞ともなる“ストーンズ・サウンド”が完成。代表曲「悪魔を憐れむ歌」「ストリート・ファイティング・マン」他、米南部のルーツに根差したアーシーで粘っこい感性が全編を貫く一枚。




『スティッキー・フィンガーズ』。自らが設立したローリング・ストーンズ・レーベルからの第1弾にして、ミック・テイラーが全編に参加した初のスタジオ・アルバム(1971年作品)。「ブ ラウン・シュガー」「ビッチ」「ワイルド・ホース」他、ザ・ローリング・ストーンズ全盛時の才気煥発を閉じ込めた紛れも無き傑作。




『山羊の頭のスープ』。バンドの絶頂を示した1972年USツアーの後、ジャマイカに飛んでレコーディングされたローリング・ストーンズ・レーベルからの第3弾アルバム (1973年作品)。感傷的なバラード「悲しみのアンジー」他、各種キーボードやホーンをフィーチャーした、前作までのアーシーなサウンドに代わる新たな 可能性を探るかのような楽曲が並ぶ一枚。




間違いない名盤ばかりです!そしてこちらはライヴの名盤『ラヴ・ユー・ライヴ』。ザ・ローリング・ストーンズのライヴ・アルバムとして3作目、初のLP2枚組となった1977年作品。ロン・ウッド、ビリー・プレストン他を迎え、より ファンキーにバウンドする演奏を披露した1975年~1976年ツアーの模様に加え、1977年スモール・クラブ=エル・モカンボでのブルース/R& amp;Rカヴァーも収録。




それ以外の作品は『ビッグ・ヒッツ (ハイ・タイド・アンド・グリーン・グラス)』、『サタニック・マジェスティーズ』、『スルー・ザ・パスト・ダークリー』、『ブラック・アンド・ブルー』、『女たち』、『エモーショナル・レスキュー』、『刺青の男』、• 『スティル・ライフ』、『アンダーカヴァー』、• 『ダーティ・ワーク』です。

どこからいこうか迷ってしまいますね!





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[ 2015/01/19 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)

SACDスペシャル・プライス・キャンペーンVol.2

SACDスペシャル・プライス・キャンペーンVol.2


【送料無料】 The Who フー / My Generation 【SACD】

【送料無料】 The Who フー / My Generation 【SACD】
価格:3,780円(税込、送料込)



先日SACDスペシャル・プライス・キャンペーンの商品を幾つか紹介させていただきました。今回のキャンペーンは名盤中の名盤ばかりですが、かなりの数の作品がSACDでリリースされるということで活気のないSACD市場での明るい話題です。

それではさっそく紹介させていただきます。まずはザ・フーの『マイ・ジェネレイション』。ザ・フーが1965年に発表したデビュー・アルバム。「マイ・ジェネレイション」「キッズ・アー・オールライト」等のピート・タウンゼントによる強力なオリジナル曲と、モッズ然としたR&Bのカヴァーがバランスよく配された作品。




他にもザ・フーからは『ザ・フー・セル・アウト』、『フーズ・ネクスト』、『四重人格』、『トミー』と代表作がずらり。その中でも私のお気に入りは『フーズ・ネクスト』ですね。ザ・フーが1971年に発表した第5作にして、彼らの最高傑作に挙げられることの多いアルバム。パワフルなだけでなく、彼らの先取精神が発揮された作品。




そしてこれも名盤中の名盤、デレク・アンド・ドミノスの『いとしのレイラ』。クリーム解散~ブラインド・フェイスでの短い活動を経たエリック・クラプトンを中心とするバンド、デレク・アンド・ドミノスがアメリカで作り上げた 1970年発表のアルバム。トム・ダウドをプロデューサーに迎えた、リラックスして暖かみのある作品。デュアン・オールマンとのギター・バトルが凄まじい 名曲「いとしのレイラ」他を収録。




エリック・クラプトン絡みで、『ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン』。ヤードバーズ脱退後のエリック・クラプトンが参加した“ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン”による、 ブリティッシュ・ブルース・ロックの名盤アルバム(1966年発表)。ストイックなブルースを志向するメンバーの姿勢が聴く者の胸を打つ作品。




『461オーシャン・ブルーヴァード』。エリック・クラプトンがソロ活動のレギュラー・グループを率いて全米1位に輝いたロック史上に残るアルバム(1974年発表)。プロデューサーにはトム・ ダウドを起用。ボブ・マーリーのカヴァー「アイ・ショット・ザ・シェリフ」他を収録。長い隠遁生活に終止符を打ったクラプトンが、力強いカムバックを果たした作品。




書いているだけで楽しくなる名盤ばかりですね!





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[ 2015/01/11 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)

久し振りにSACDリリース情報!今回はザ・バンドのオリジナル・アルバムなど名盤が目白押し!

久し振りにSACDリリース情報!今回はザ・バンドのオリジナル・アルバムなど名盤が目白押し!




ハイレゾの登場でますます押され気味なSACD。高音質を求めるマニアの間では依然高い人気を誇っていますが、専用のプレイヤーを必要とすることや、値段が高いことがネックとなり市場は縮小の一途をたどっているように思えます。

しかし、ここにきて楽しみなアイテムがリリースされます。まずはザ・バンドの68年のデビュー作にして名盤『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』から、これも名盤75年の『南十字星』までのスタジオ・アルバム。どれも必聴と言うべき作品ばかりです。




そして、こちらはロック史上最高傑作の一つ、ビーチ・ボーイズの『ペットサウンズ』!ブライアン・ウィルソンが作り出した狂気のポップ・ワールド!




ここからはSACDスペシャル・プライス・キャンペーンのものを。\3,780と若干安くなっています。そしてラインナップが凄い!ここまでまとまってSACDがリリースされたことはこれまでなかったのではないでしょうか。名盤揃いで面白味にないかもしれませんが、これはニュースです!

まずはスティーリー・ダンの『エイジャ』。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人ユニットとなった、スティーリー・ダンが1977年に発表した通算6枚目のアルバム。彼らのアルバム中で最高の売り上げを記録した作品。




同じくスティーリー・ダンの『ガウチョ』。鋭いセンスと斬新さに満ちた独自のサウンドで音楽ファンを虜にした、スティーリー・ダンの第1期最終作(1980年発表)。




クリームの『クリームの素晴らしき世界』。クリームが1968年に発表したサード・アルバム。スタジオ録音盤とライヴ録音盤をカップリングしたLP2枚組(SA-CDは1枚に収録)で、ヒット曲「ホワイト・ルーム」他を収録。ライヴ録音盤でのアドリブの応酬が圧巻の作品




エルヴィス・コステロの『マイ・エイム・イズ・トゥルー』。1970年代UKパンク・ムーヴメントの最中、一際異彩を放った“怒れる男”、エルヴィス・コステロが1977年に発表したデビュー・アルバム。代表曲「アリソン」他、ニック・ロウのプロデュースによるシンプルで小気味良いサウンドが魅力の1枚




定番中の定番ばかりで面白味には欠けるかもしれませんが、やはり名盤こそ高音質でということもあり、そういった意味では有難いですね。SACDスペシャル・プライス・キャンペーンの他の商品はまた次回紹介させていただきます。





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[ 2014/12/21 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)

ハイブリッドSACD

昨年末に発売されたハイブリッドSACD!


なるべく高音質のソフトの情報はお届けしたいと思っているのですが、いかんせんリリース数が少なすぎる。確かにSHM-CDやHQCD、Blu-spec CDなど従来のCDプレイヤーで再生できるソフトはどんどんリリースされているのですが、やはりSACDやDVDオーディオの音にはかなわないので私としては専用のプレイヤーを要するソフトの販売を期待しているのですが、なかなか難しそうですね。

今回発売されたのは、レナード・スキナードの『Nuthin’ Fancy』と『Second Helping』、オーネット・コールマンの『The Shape of Jazz to Come』、ジョン・コルトレーンの『My Favorite Things』、そしてスライの『暴動』です。例によって評価の確立した名盤揃いなのは採算を考えると仕方のないところなのでしょうが、値段が6,000円というのはどういうことなのでしょうか?SHM-SACDシリーズでも4,500円でしたからとんでもない値段です。なにか特別なことがなくこの値段だったら恐ろしいですね。

私はとりあえず様子を見ようと思います。



























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[ 2014/01/26 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)







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