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Raheem Devaughn(ラヒーム・デヴォーン)- 『A Place Called Love Land』 [ソウル 名盤]

濃密なソウル空間が魅力のラヒーム・デヴォーンの新作『A Place Called Love Land』が登場!




ラヒーム・デヴォーンの新作が登場ですね!初めてこの人の作品を聴いたのはデビュー作『the Love Experience』でした。あのケニー・ドープの後押しを得てデビューしたという話を知っているくらいで、ほとんど予備知識はなかったのですが、アルバムを聴いて“これはいい!”と即座に思いました。

現代的な音ではあるのですが、その中にソウルの歴史を感じさせる温かみのあるフィーリングが感じられる素晴らしいものでした。私はどれほど革新的なサウンドであっても、そこにソウルが感じられないものには興味を持てないので、『the Love Experience』はど真ん中の音でした。

05年の『the Love Experience』、08年の『Love Behind the Melody』、そして10年の『The Love & War Master Piece』と順調にリリースを続けて、今年3年振りの新作『A Place Called Love Land』がリリースされます。

言い忘れましたがラヒーム・デヴォーンは素晴らしいミュージシャンであると同時に、濃厚なエロスの空気を漂わせています。それが彼の作品に一層の深みを与えているのですが、同時にラヒーム・デヴォーンという人に色もの的なイメージを与えています。すべての作品に“Love”という単語を使っている辺り、その辺は本人はかなり自覚的だと思うのですが、細かいことは気にしないでこのまま突っ走って欲しいと思います。

発売は2013/9/3です。












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[ 2013/09/20 09:00 ] ソウル Q~T Raheem Devaughn | TB(0) | CM(0)







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