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City Boy(シティー・ボーイ)- シティー・ボーイ、リッツホテルの晩餐会、流れ者、君のナンバー5705、アース・コート・ファイアー(紙ジャケ、デジタル・リマスター) [ロック 名盤]

 日本ではそれほど知られていないのではないでしょうか?70年代に非常に良質なポップ・ナンバーを連発していたCシティー・ボーイのオリジナル・アルバム5枚が、デジタル・リマスターで再発されます。

 シティー・ボーイの説明をするときによく引き合いにだされるのが10ccです。10ccという名前を聴いただけで、お!と思った方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。捻れたポップと、緻密に練り上げられた楽曲、そんな魅力をもつ10ccですが、シティー・ボーイもメロディに関しては負けていません。そして豊富な音楽知識と、遊び心によって何度聴いても楽しめる、通なリスナーも納得できる質の高い作品を残しました。

 名前がちょっとダサイのが玉に傷ですが、内容は保証付きです!素晴らしいポップ・ワールドへ誘ってくれること間違いなしです!それでは解説文を(HMVホームページより)



『City Boy』
イギリス・バーミンガム出身の6人組、シティ・ボーイが1976年にリリースしたファースト・アルバム。2人のリード・ボーカリストを配し、メンバー6人中5人がコーラスを担当。バラエティ豊かなコーラス・ワークで、ストレートなロックン・ロールからシュールでポップな曲まで、10CC顔負けの都会派サウンドで話題を集める。英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。オリジナル内袋封入。2011年24ビット・リマスタリング。







『Dinner At The Ritz (リッツホテルの晩餐会)』
前作が全米FM局DJ達から「10CCに似た都会的サウンドが魅力的」と評され大きな話題を集めたシティ・ボーイが、77年にリリースしたセカンド・アルバム。引き続きロバート・マット・ランジをプロデューサーに迎え、前作の延長線上にあるシュールでポップなサウンドを聴かせる。前作英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。オリジナル内袋封入。2011年24ビット・リマスタリング。







『Young Men Gone West (流れ者)』
前2作のドラマー、ロジャー・ケントが脱退。新たにメンバーを補充することなく(ゲスト・ドラマーとしてトニー・ブラウナーゲルが参加)、5人組としてリリースしたサード・アルバム(78年リリース)。前2作と比べハードなエッセンスが後退。よりアメリカン・マーケットを意識したメロディアスなサウンドが幅を利かせる1枚。英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。オリジナル内袋封入。2011年24ビット・リマスタリング。







『Book Early (君のナンバー5705)』
イギリスではトップ10、アメリカでもトップ20入りを果たしたシングル「君のナンバー5705」を含む、グループ最大のセールスを記録した4枚目(78年リリース)。再び6人組となり、メンバー全員がボーカルを担当するなど、よりコーラス面を強化。ハード・ロックとプリティッシュ・ポップがほどよくブレンドされた傑作。英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。オリジナル内袋封入。2011年24ビット・リマスタリング。







『Day The Earth Caught Fire』
当時、全米でブレイクを果たしたクイーンやELOに続く注目のブリティッシュ・グループとして話題を集めたシティ・ボーイが79年にリリースした5枚目のアルバム。オーケストラを導入した12分を越す4部構成の組曲「アンビション」など、より華麗なサウンドを目指した1枚。当時クローバーに在籍していたヒューイ・ルイスがゲストで参加。英国盤LPを元にした紙ジャケット仕様。オリジナル内袋封入。2011年24ビット・リマスタリング。






発売は2011/7/28です。




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[ 2011/07/27 10:00 ] Cage The Elephant City Boy | TB(0) | CM(0)







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