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Little Barrie(リトル・バーリー)- 『Shadow(シャドウ)』

リトル・バーリーの4thアルバム、『シャドウ』が発売決定!




そのハードなサウンドで強い支持を集めるイギリス、ノッティンガム出身のトリオ、リトル・バーリー。00年に活動を始め、05年のデビュー作『ウィ・アー・リトル・バーリー』で高い評価を集め、その後06年に『スタンド・ユア・グラウンド』、10年に『キング・オブ・ザ・ウェーヴス』とコンスタントに作品をリリースしてきました。

リトル・バーリーの音楽性は一貫しており、ガレージ・ロックを基調としていながら、そこにソウルやファンクといったエッセンスを溶かし込むことで独自の音楽性を獲得しています。

2ndアルバムはプロデューサーにダン・ジ・オートメーターとMike Pelanconiを招いて制作しましたが、それ以外はエドウィン・コリンズとバンドで制作しており、新作である『シャドウ』もそのメンバーで制作されたようです。HMVのホームページによると新作については「影響を受けたものは様々だけど、とにかくもっとダークなサウンドを生み出したかった。前作とは変わったギターの演奏法を開拓し たかったし、新しいサウンドも使いたかった。これはルイス(B)もヴァージル(Dr)も思っていたことでね。ツアーやスタジオで一緒に演奏することによってバンドとしても成長出来たと思っているんだ。更にダイナミックになったのは間違いないから、アルバムを通してそれを伝えたかった」と語っているようで、さらにダークさを増したリトル・バーリーというのは相当クールになりそうで楽しみです。

そしてアルバムに先駆けて公開された音源が『Pauline』ですが、インタビューで語っていたとおりなかなかヘヴィーなサウンドになっています。ギターのメロディももちろんそうなのでうが、破裂するようなドラムの音もかなりガレージ感が増していますね。聴いていると血が沸騰しそうな熱さで、これは新作も期待できそうです。




アルバムの発売は2013/12/25です。












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[ 2013/12/12 09:00 ] Jesse Winchester Little Barrie | TB(0) | CM(0)







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