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Sharon Jones and the Dap-Kings(シャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングス)- 『Give the People What They Want(ギヴ・ザ・ピープル・ホワット・ゼイ・ウォント)』

ソウル/ファンク・ファン感涙のシャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングスの新作『Give the Power What They Want』が登場!




世界中のソウル/ファンク・ファンから揺るぎに信頼を得ているレーベル、ダップトーンの看板アーティストにして、あのエイミー・ワインハウスも多大なる影響を受けていたシャロン・ジョーンズ。今年で57歳を迎えた今もそのグルーヴは全く衰えることがなく、世界中のリスナーを踊り続けさせています。

シャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングスのデビュー作となったのは02年にリリースされた『Dap Dippin' with Sharon Jones and the Dap-Kings』でした。ジェームズ・ブラウンやアレサ・フランクリン、サム・クックやオーティス・レディングなどの影響を感じさせるこの作品は、その手の音楽ファンの間で大きな話題となり、その後リリースされた3枚の作品でシャロン・ジョーンズは完全にソウル・クイーンの称号をその手にしました。

しかし今年の6月3日にシャロン・ジョーンズが胆管癌と診断されたというニュースが流れ、彼女の容体が心配されていました。そんな中11月にアメリカ、ヨーロッパツアーを行い、14年1月にはニュー・アルバムがリリースされると発表され、ファンとしてはほっと胸を撫で下ろしていました。相変わらずパワフルなサウンドが聴けるでしょう。まずはWelcome Back, Sharon!

発売は2014/1/22です。












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