FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Michael Kiwanuka(マイケル・キワヌーカ) - 『You've Got Nothing To Lose』

マイケル・キワヌーカの新曲はなんどジャック・ホワイトがプロデュース!!!


ジャック・ホワイトといえば現在私が最も気になるアーティストの一人です。ブルースを基調にしながらハード・ロック的な要素も取り込み、それをネクスト・レベルへと昇華させたホワイト・ストライプスや伝統音楽への深い造詣が感じられるラカンターズ、そして現代を代表するギタリストとしての魅力が爆発してソロなど、とにかく何処にもないオリジナルな音楽を奏でるカリスマ・ミュージシャンがジャック・ホワイトです。

12年にソロ・アルバム『Blunderbus』をリリースしたあと少しニュースを聞かなくなっていたので寂しい思いをしていたのですが、マイケル・キワヌーカですか!ウガンダからの移民を両親に持つイギリス人であるマイケル・キワヌーカは、ビル・ウィザーズやテリー・キャリアー、オーティス・レディングといったソウル・ミュージシャンや、ヴァン・モリソンなどのフォーキーなミュージシャンが引き合いにだされるアーティストで、12年に素晴らしいソウル・アルバム、『Home Again』でデビューをしています。

この2人の組み合わせはものすごく楽しみなのですが、先行公開された『You’ve Got Nothing To Lose』を聴くと温かみのあるサウンドがまさにアナログ愛好家であるジャック・ジョンソンという感じで、そのサウンドとマイケル・キワヌーカの書く曲が抜群の相性です。効果的に入れられたバイオリンもジャック・ジョンソンらしいですね。




この曲を聴くと2人の相性は非常に良いということが分かるので、このコンビでアルバムなんか作ってくれないかなと思ってしまいます。








いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



スポンサーサイト
[ 2014/03/22 09:00 ] Jamie Woon Michael Kiwanuka | TB(0) | CM(0)







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。