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フレーミング・リップスがビートルズの『Lucy in the Sky with Diamond』をカヴァー!

う〜ん、ぶっ飛んでる!フレーミング・リップスがビートルズの『Lucy in the Sky with Diamond』をカヴァー!


2014年2月9日はビートルズが“エド・サリヴァンショー”に初出演してから50周年ということで、現在エド・サリヴァン・シアターを使用している“Late Show with David Letterman”で様々なアーティストによるビートルズのカヴァーが行われていますが、今回はフレーミング・リップスがショーン・レノンをフューチャーして『Lucy in the Sky with Diamond』を演奏した動画を紹介させていただきます。

頭文字を取ると“LSD”となり、ドラッグを隠喩しているといわれるこのナンバーは確かにドラッギーな雰囲気の強い曲ですが、それをフレーミング・リップスはさらにドラッギーにカヴァーしています。ビートルズのヴァージョンならドラムが“ドン、ドン”と入ってサビで盛り上がるところが、スピードを落としたゆったりとした演奏になっており、異常にドラッグ臭を感じます。

また衣装もぶっ飛んだものになっていて、これまた頭をくらくらさせてくれます。共演しているショーン・レノンはジョン・レノンの面影が強くあり、さすがは息子だと感じさせられます。

とにもかくにも実にフレーミング・リップスらしい、強烈な印象を残すカヴァーでした!








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Ke$ha & The Flaming Lips - 『Elizabeth My Dear』

フレーミング・リップスとケイシャによるストーン・ローゼス『Elizabeth My Dear』のカヴァー!


先日このブログでお伝えさせていただいた、フレーミング・リップスによるストーン・ローゼスの1stの全曲かヴァー。今回公開されたのはケイシャとのコラボによる『Elizabeth My Dear』のカヴァーです。

個人的にはストーン・ローゼスの1stは最もよく聴いたアルバムの一つなので思い入れも半端ないので、期待と不安の入り交じった複雑な気持ちで聴いたのですが、なんとも言えませんね。まず聴けた曲が『Elizabeth My Dear』という特徴の出にくい曲というのがポイントですね。オリジナルもアコースティック・ギターによる弾き語りで、カヴァーのバージョンもほとんど演奏はなく二人の声のみということでオリジナリティは感じないですね。また曲も非常に短いのでこれまた判断する要素が少ないです。




ということで、この曲を聴いた感じでは全くカヴァー・アルバムがどのような方向性なのかは判断できませんでした。

こちらは歴史的名盤、ストーン・ローゼスの1stアルバム!イギリス、マンチェスター出身のイアン・ブラウン、ジョン・スクワイア、レニ、マニの4人からなるザ・ストーン・ローゼス。「アイ・ウォナ・ビー・アドアード」、「アイ・アム・ザ・レザレクション」、「フールズ・ゴールド」などの名曲を収録した、UKロック史上に燦然と輝くファースト・アルバム
















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Flaming Lips(フレミング・リップス)- ストーン・ロゼース『石と薔薇』完全カヴァー

なんでいうことだ!!!フレミング・リップスがストーン・ローゼスのデビュー作『石と薔薇』を完全カヴァー!


これまでにピンク・フロイドの『狂気』やキング・クリムゾンの『クリムゾン・キングの宮殿』の全曲かヴァーをしてきたフレミング・リップスなので分からなくはないのですが、ストーン・ローゼスときましたか!

ストーン・ローゼスのデビュー作は個人的には絶対に忘れることのできない思い入れの強い作品なので、どういった形であれカヴァーされるというのには非常に興味があるのですが、フレミング・リップスという個性的で実力のあるバンドがカヴァーするとなるとなおさらです。

収録風景をハンディカムで撮影した動画があるのですが、正直よく分かりません。でも『I Am the Resurrection』の音が聴こえただけで毛が逆立ちました。

発売は今日ですね!楽しみ!







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The Flaming Lips(ザ・フレーミング・リップス)- 『Terror(テラー)』 [ロック 名盤]

4年振りとなるフレイミング・リップスの新作、『The Terror』が登場!




83年に活動を開始したオクラホマのバンド、フレイミング・リップス。当初はサイケデリックでいかにもインディーズ・バンドという音を出していたのですが、次第にドリーミーなポップ・サウンドを展開し始め、99年のアルバム『The Soft Bulletin』でポップの桃源郷ともいえるサウンドに辿り着き、自分たちのスタイルを確立するとともに、シーンを代表するアーティストとなりました。

私自身も『The Soft Bulletin』で完全に打ちのめされたリスナーで、特にオープニング・ナンバーである『Race for the Prize』の素晴らしさには度肝を抜かれました。未だにフレミング・リップス史上最高の1曲だと思っています。ちなみにこのアルバムはNME紙の年間ベスト・アルバムに選出されています。

そして前作となる2009年の作品、『Embryonic』はフレミング・リップスとしては初めてのビルボード・トップ10に入るヒットとなりました。また同年、元々は2010年にレコードでリリースしていた、あのピンク・フロイドの歴史的名盤『狂気』をまるまるカヴァーしたアルバム、『The Flaming Lips and Stardeath and White Dwafs with Henry Rollins and Peaches Doing The Dark Side of the Moon』をリリースし大きな話題となりました。

そんな流れを受けての本作、ノリに乗っているフレイミング・リップスの勢いを感じられるものになるのではないでしょうか。

発売はx2013/4/17です。









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The Flaming Lips(ザ・フレーミング・リップス)- ザ・フレーミング・リップスと愉快な仲間たち [ロック 名盤]

ザ・フレーミング・リップスが2枚組LP限定で発売した幻の名盤が再発!




 これは嬉しい再発です!今年の4月にアナログのみで限定発売されたこの作品は、フレーミング・リップスがゲストとコラボした作品ばかりを集めた編集ものでした。しかし、あまりの評判に、遂にCD化が決定です!

 アース、ウィンド&ファイアの編集盤のときにも書きましたが、こういったコラボなどの活動を集めて一つの作品にしてもらえるというのは、ファンからするととても有り難いものです。それだけ好きなアーティストでも、こういった作品までカヴァーするとなると相当な労力と費用が必要になってくるからです。

 そういった有り難さのあるこの作品ですが、ただ単にその側面だけではなく、コラボしたアーティストの顔ぶれを見ると一層興味が高まります。コールド・プレイのクリス・マーティン、Ke$ha、エリカ・バドゥ、ビズ・マーキー、ニック・ケイヴ、プレフューズ73などなど多岐に亘るメンツです。

 卓越した音世界を持つフレーミング・リップスと、これらのアーティストが繰り広げた夢の世界を体験するチャンスです!

発売は2012/7/25です。








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