FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

エヴリシング・バット・ザ・ガールらしさが堪能できるアコースティック・ナンバー、『Come On Home』

エヴリシング・バット・ザ・ガールらしさが堪能できるアコースティック・ナンバー、『Come On Home』




トレイシー・ソーンとベン・ワットにより82年に活動を開始したエヴリシング・バット・ザ・ガール。トレイシー・ソーンの神がかり的に透き通った歌声と、ベン・ワットによる簡素でありながらゴージャスなサウンドで数々の名曲を世に送り込みました。

活動中期からはクラブ・サウンドに接近し、全く違った魅力で新たなファンを獲得した彼らですが、やはり私はアコースティックな曲に魅力を感じます。

今回紹介させていただく『Come On Home』は86年のアルバム、『Baby the Stars Shine Bright』に収録されていたナンバーです。構成はピアノとヴォーカル、そしてコーラスのみという簡素なものですが、その分曲の美しいさが際立っています。

透明感溢れるサウンドに、よく伸びるトレイシー・ソーンのヴォーカルが重なるとエブリシング・バット・ザ・ガールにしか作ることの出来ない癒しの極地としかいいようのないサウンドが生まれます。この美しさを的確に表現する力がないことが悔しい、とにかく聴いてみて下さい!





『Come On Home』が収録されたアルバムはこちら!








いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



スポンサーサイト
[ 2015/05/23 09:00 ] Eurythmics Everything But The Girl | TB(0) | CM(0)







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。