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ジャイルス・ピーターソン絶賛というのも頷けるとんでもない才能、ジャロッド・ローソンの限定EP『Jarrod Lawson at the BBC』!

ジャイルス・ピーターソン絶賛というのも頷けるとんでもない才能、ジャロッド・ローソンの限定EP『Jarrod Lawson at the BBC』!




先日紹介させていただいたジャロッド・ローソン。“白いディアンジェロ”、“ディアンジェロ・ミーツ・スティーリー・ダン”などとこれ以上ないくらいの賛辞を受けている彼ですが、実際に音を聴いてみて完全に納得しました。このときは新曲『Soul Symphony』と『Everything I Need』のエクステンド・バージョンを聴いてだったのですが、ダニー・ハサウェイを連想させる声質で、真のソウル・シンガーのみが持つマジックがそこに宿っていたのです!スキルももちろん大切なのですが、このマジックを持つシンガーはそうそう見つかるものではありません。

それ以来完全にジャロッド・ローソンの虜になっているのですが、今回は『Jarrod Lawson at the BBC』に収録されているもう2曲を。まずはビラルのカヴァーである『When Will You Call』。やはりダニー・ハサウェイに似てますね。ピアノの弾き語りですが、曲全体から芳醇なソウルが香り立っていて至福の時間へと誘ってくれます。




そしてアンソニー・ハミルトンのカヴァーである『The Point of It All』。これはキーボードとギターですが、ソウルにはキーボードの温かい音色が本当に良く合いますね。こちらもジャロッド・ローソンの魅力が全開となった名演です!

本当にこの人は素晴らしい!ジャロッド・ローソンは絶対に聴くべきアーティストです!『Jarrod Lawson at the BBC』は現在入手できないのでこちらを








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[ 2015/03/21 09:00 ] Jamie Woon Jarrod Lawson | TB(0) | CM(0)

ジャイルス・ピーターソン絶賛のソウル/ジャズ・シンガー、ジャロッド・ローソンが限定EP『Soul Symphony / The Point of It All』をリリース!

ジャイルス・ピーターソン絶賛のソウル/ジャズ・シンガー、ジャロッド・ローソンが限定EP『Soul Symphony / The Point of It All』をリリース!




先日このブログでも紹介させていただいたジャロッド・ローソン。あのジャイルス・ピーターソンが絶賛したことで大きな話題となりましたが、それ以外でも沖野修也がホストを務めるラジオ番組“Jazz Ain’t Jazz”での音楽賞で最優秀新人賞、最優秀男性ヴォーカル賞を受賞、さらに“白いディアンジェロ”や“ディアンジェロ・ミーツ・スティーリー・ダン”などと最大限の賛辞を受けたりもしています。

それだけ評価を受けるのはやはり音楽の良さがあってのことで、今回のEPのオープニング・ナンバーであり、デビュー作から収録されている唯一の曲でもある『Everything I Need』。このライヴ映像をみて第一に感じることは、“ダニー・ハサウェイ!”です。とにかく声が素晴らしく、ヴォーカル能力もとんでもなく高いのですが、それよりもなによりも心に届く歌声。様々な感情が複雑に溶け込んだこの声は神様からの贈り物としか言いようがありません。

そして新曲『Soul Symphony』。キーボードの素晴らしいのですが、やはりなによりもヴォーカルです。柔らかくメロディに溶け込んでいくこの歌声はソウル史に残るレジェンドが持っていたマジックと同種のものです。個人的にはスティーヴィー・ワンダーを思い出しました。

これらの2曲を聴いただけでもジャロッド・ローソンというミュージシャンがいかにとんでもないミュージシャンかお分かりいただけると思います。このEPは限定ということで入手が困難かもしれませんが、まずはデビュー作である『  』を入手してこの歌声に触れてみて下さい。この才能は無視できない!




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[ 2015/03/03 09:00 ] Jamie Woon Jarrod Lawson | TB(0) | CM(0)

なんなのこの超ハイプは!絶賛の嵐を巻き起こしているシンガー・ソングライター、ジャロット・ローソンのデビュー作『Jarrod Lawson』が日本発売!

なんなのこの超ハイプは!絶賛の嵐を巻き起こしているシンガー・ソングライター、ジャロット・ローソンのデビュー作『Jarrod Lawson』が日本発売!


Jarrod Lawson / Jarrod Lawson 【CD】

Jarrod Lawson / Jarrod Lawson 【CD】
価格:2,484円(税込、送料別)



ジャロット・ローソン、この名前に聞き覚えのある方はどれくらいみえるのでしょうか?私は今回初めて知ったのですが、とにかく評価が凄い!ジャロット・ローソンは今年5月に自主レーベルからデビュー作を発売したのですが、それがイギリスのブラック・ミュージック系の雑誌で話題となり注目を集めます。作詞作曲はもちろん、演奏からプロデュースまでほぼ一人でこなしたこの作品は、ミックスをプリンスなどの作品で知られるデイヴィッド・フリードランダーが手掛け、マスタリングはプリンスの『パープル・レイン』やマイケル・ジャクソンの『スリラー』、スティーリー・ダンの『エイジャ』、Dr.ドレの『クロニクル』を手掛けたバーニー・グランドマンが行ったというとんでもない布陣!新人でこのサポートってどういうこと!?

さらに6月にはジョン・レジェンドとエリカ・バドゥのオープニング・アクトを務め、またスティーヴィー・ワンダーのバースデー・パーティーでは本人の前で演奏しただけでなく、なんと共演も果たしたのです。

こういったエピソードは単なるラッキーではなく、やはりジャロット・ローソンというミュージシャンの才能によるものなのでしょう。『Gotta Keep』や『He’s There』を聴けばそれが納得していただけるのではないでしょうか。

ソウルを中心に置きながらも、ジャズやゴスペルといった要素も感じ取れる芳醇なヴィンテージ感のあるサウンドがたまらない『Gotta Keep』。ぶっといベースもたまりません。

そしてジャズ色が強く出た『He’s There』。演奏たまらん!ピアノもベースもいいのですが、なによりドラムの音が素晴らしい!素晴らしいソウル・ミュージックには必ず素晴らしいドラムがあるのですが、このドラムは最近聴いた中でも上位に入るクオリティですね。そしてヴォーカル。スティーヴィーやん!ジャロット・ローソンが音楽に開眼したきっかけとなったのがスティーヴィーの『Songs In The Key Of Life』とのことですが、スティーヴィー愛が伝わってきますね。




タイプの違う2曲ですがどちらも広い層にアピールできる力を持っています。最初にジャロット・ローソンについての記事を読んだときは正直眉ツバだなと思ったのですが、音を聴いたら全て納得できます。これは楽しみ!発売は2014/11/5です!












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[ 2014/11/13 09:00 ] Jamie Woon Jarrod Lawson | TB(0) | CM(0)







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