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Solomon Burke(ソロモン・バーク)- 『King Solomon(キング・ソロモン)』 [ソウル 名盤]

ソロモン・バークの1968年の傑作アルバム『キング・ソロモン』が再発!


Solomon Burke ソロモンバーク / King Solomon 【CD】

Solomon Burke ソロモンバーク / King Solomon 【CD】
価格:1,000円(税込、送料別)



南部らしい泥臭いサウンドで多くのアーティストからリスペクトされるソロモン・バーク。本作には収録されていませんが、『Everybody Needs Somebody To Love』はローリング・ストーンズにカヴァーされていますし、さらに最強モッズ・バンド、スモール・フェイセズのデビュー曲『Whatcha Gonna Do About It』の元ネタにもなっています。

ソウルフルでインパクトのあるヴォーカルと、シンプルで味のあるギターはブルースからR&Bまでを取り込んだロックンロールの本質を体現しています。現在活躍しているロック・バンドをより深く理解するという意味合いからも必聴のアルバムと言えるでしょう。2012年デジタル・リマスター仕様でさらに輝く作品となっていると思います。

それでは解説文を。

アメリカ南部からミュージシャンを呼び、素朴で骨太な風合いを加味したサウンドで新たな顔を見せた傑作

アメリカ南部のサウンドが時代の音であった 1960年代後半、ソロモン・バークもまた南部のテイストを加え、傑作を生み出した。サザン・ソウル・バラードの名曲として知られる、ダン・ペ ン&スプーナー・オールダム作〈テイク・ミー〉は、数多いカバーの中でも一、二を争う出来となり、R&Bチャートで11位を記録。サム・ クック調の軽快なシャッフル・ナンバーから重厚なバラードまで、迫力ある歌声で包み込むように歌い上げる。【1968年作品】【2012年デジタル・リマスタリング】

アルバムは現在発売中です。






同時に2枚のアルバムが再発です。ゴスペルの流儀をダイレクトに注入し、ソウルを活性化した巨人、ソロモン・バークのアトランティック第2弾先に録音したウィルソン・ピケット以上にヒットした、R&Bチャート2位の〈イフ・ユー・ニード・ミー〉を筆頭に、ソウルの巨人、ソロモン・バークのアトランティック初期の熱唱を収めたアルバム。どっしりとしたリズム・ナンバー〈ホーム・イン・ユア・ハート〉、リトル・リチャードのカバー〈センド・ミー・サム・ラヴィン〉、得意のカントリー調など、神がかり的なヴォイス・コントロールで、どの曲もバークに飲み込まれていく。【1963年作品】【日本初CD化】【2012年デジタル・リマスタリング】

ATLANTIC R&B BEST COLLECTION 1000。ソウルの巨人、ソロモン・バークが1963年に発表した、アトランティック初期の熱唱を収めたアルバム。ヒット曲「イフ・ユー・ニード・ミー」を筆頭に、どっしりとしたリズム・ナンバー「ホーム・イン・ユア・ハート」など、神がかり的なヴォイス・コントロールが見事な作品。 (C)RS






「ソウル界のソロモン王」がアメリカ南部のサウンドをバックに、縦横無尽に貫禄の歌声を轟かせる人気盤
アトランティックのソウルを象徴する大シンガー、ソロモン・バークが、アメリカ南部のサウンドとがっぷり四つに組んだ人気盤。R&Bチャートにも上がったタイトル曲は公民権運動を反映した社会派ソングで、ニーナ・シモーンも取り上げた名曲だ。サンプリング・ソースとして人気の〈ゲット・アウト・オブ・マイ・ライフ・ウーマン〉、一級のサザン・ソウル・バラードに仕上がった〈ミート・ミー・イン・チャーチ〉など、カヴァーも光る【1968年作品】【2012年デジタル・リマスタリング】

ATLANTIC R&B BEST COLLECTION 1000。アトランティックのソウルを象徴する大シンガー、ソロモン・バークが1968年に発表した、アメリカ南部のサウンドとがっぷり四つに組んだ人気盤。公民権運動を反映した社会派ソングで、ニーナ・シモーンも取り上げた名曲「アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー」に加え、カヴァー曲も光る作品。 (C)RS









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[ 2012/11/16 09:00 ] Santigold Solomon Burke | TB(0) | CM(0)

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