FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Al Green(アル・グリーン)- 『Tired Of Being Alone』 [ソウル 名曲]

アル・グリーンのスムースなソウルが堪能出来る名曲『Tired Of Being Alone』!

68年に『Back Up Train』でデビューしたアル・グリーン。フィルセットを多用するその独特のヴォーカルをご存知の方も多いのではないでしょうか。アル・グリーンの代表作といえばやはり72年の『Let’s Stay Together』だと思いますが、今回は71年の作品、『Al Green Gets Next to You』から、『Tired Of Being Alone』を紹介させていただきます。

この作品も『Let’s Stay Together』と並んで非常に評価の高いアルバムですが、この曲でもまずアル・グリーンのヴォーカルがいい。めちゃくちゃセクシーで、得意のフィルセットも随所に顔を出し、調子の良さを伺わせます。

バックもライトなタッチのドラムを中心に、アル・グリーンらしい洗練されたソウルを展開しています。ゆったりと温かいアル・グリーンのヴォーカルに包まれることのできる、至福の1曲です。

2008年にアル・グリーンは、2008年にはクエストラブ(?uestlove)、ジェイム・ポイザー(James Poyser)、アンソニー・ハミルトン(Anthony Hamilton)などを制作陣を迎え、『Lay It Down』という素晴らしい作品をリリースしています。


名曲『Tired Of Being Alone』が収録されたアルバムがこちら!鉄壁のリズム・セクションとソフトながらも熱いアルのヴォーカルが一体となって生み出される黄金のサウンドが確立された初期代表作。今もなお輝き続ける興奮の名演6やスマッシュ・ヒットとなった1や4など全10曲。






そしてこちらが2008年の作品。ソウルフルなヴォーカリストとして君臨するアル・グリーンのブルーノート3作目となるアルバム作品。ザ・ルーツのドラマーであるクエストラヴと、キーボーディストのジェイムス・ポイザーという、ヒップホップ界で最も革新的なプレイヤー2人による共同プロデュース。








関連記事

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2013/04/05 09:00 ] ソウル #~D Al Green | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sensun.blog83.fc2.com/tb.php/1360-f71a6da8









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。