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bird(バード)- 『SOULS』

birdの歌声と大沢伸一のプロデュースが奇跡を生み出した名曲『SOULS』


birdが99年にリリースしたデビュー・アルバム、『bird』を代表するトラック。プロデューサーが大沢伸一ということもあり、めちゃくちゃかっこいいサウンドになっていますが、このアルバムが70万枚以上も売り上げ、日本レコード大賞の新人賞を獲得する原動力となったのはbirdの歌声でしょう。

ジャズの素養も感じさせるヴォーカルで、同時にソウルも内包している歌声は、決してコアな音楽ファンのみにしかアピールしないものではなく、あらゆる層のリスナーにアピールできる普遍性を持っています。

この曲を聴いていると、大沢氏の洗練されまくったハイセンスなサウンドに気持ちを高揚させられるのと同時に、birdの透き通ったヴォイスに癒され、何度も何度も再生ボタンを押してしまうのです。

個人的にはこのアルバムがbirdの最高傑作だと思っており、ソングライター、プロデューサーとして新たなステージに進んでいる彼女をどこか寂しい思いで見つめています。もう一度大沢氏と組んで欲しいな。







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[ 2013/08/27 09:00 ] 邦楽 bird | TB(0) | CM(0)

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