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The Supremes(ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス)- 『Where Did Our Love Go(愛はどこへ行ったの)』

ソウル・ミュージックを代表するレーベル、モータウンを代表する名盤中の名盤、シュープリームスの『Where Did Our Love Go(愛はどこへ行ったの)』が廉価再発!




ソウル・ミュージックと聞いて多くの人が真っ先に思い浮かべるのが“モータウン”でしょう。そしてモータウンを代表するグループで必ず出るのがシュープリームスでしょう。また、モータウンを代表する作品となれば、これまた『愛はどこへいったの』が挙がると思います。それくらいこの作品は人気、評価ともに絶大な作品なのです。

そしてそれに関しては実際に聴いていただければ細かく説明するまでもなくお分かりいただけると思います。ポップでありながら時間の経過による風化に耐えうる奇跡のような作品なのです。

最も有名なナンバーはアルバム・タイトル曲である『Where Did Our Love Go』でしょう。シュープリームスにとって初の全米1位を獲得したこのナンバーは、モータウンの数々のヒット曲を手がけてきたH-D-Hによるもので、甘く切ない完璧なポップ・ナンバーに仕上がっています。




またダイアナ・ロスのセクシーなヴォーカルと跳ねるリズムがたまらない『Baby Love』も『Where Did Our Love Go』と並ぶ必殺のポップ・ナンバーです。

同じグルーヴィーなポップでありながら、『When The Lovelight Starts Shining Through His Eyes』は全身でリズムを刻みたくなるナンバーで、ハンドクラップと破裂しそうなブラスが前に前に攻めてきます。中盤の唸るような男性のシャウトも最高!

あまり取り上げられることのない曲ですが『I’m Giving You Your Freedom』はゆったりと刻むギターと、所々に印象的に絡むギターのメロディ、そして正統派なバラードといった趣きがしっとりとさせてくれて大好きです。

H-D-Hとシュープリームスがマジックを起こした奇跡の名盤です!アルバムは現在発売中です











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[ 2013/12/03 09:00 ] Babyface Diana Ross & The Supremes | TB(0) | CM(0)

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