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David Bowie(デヴィッド・ボウイ) - 『Teenage Wildlife』

デヴィッド・ボウイのロマンティックな世界が広がる名曲、『Teenage Wildlife』!


デヴィッド・ボウイというアーティストのイメージを聞かれると、彼が長いキャリアであまりにも多彩な変化を遂げてきているので非常に困るのですが、デヴィッド・ボウイというミュージシャンを表す一言を聞かれたなら私は迷わず“ロマンティック”と答えます。エッジの効いた音楽をやっていても彼の音楽には一貫してロマンティシズムを感じるからです。特に70年代〜80年代前半のボウイはそうでした。『Starman』や『Heroes』などはさの最たるものですが、今回紹介させて『Teenage Wildlife』もボウイのロマンティシズムが溢れ出る作品です。

80年にリリースされた『スケアリー・モンスターズ』に収録されたこの曲は7分弱というボウイにしては珍しく長い曲ですが、出だしから終わりまでこれでもかというくらい夢見心地な音が詰まっています。プロデューサーである盟友トニー・ヴィスコンティの果たした役割も大きいでしょうが、『Heroes』でも素晴らしい仕事をしていたロバート・フリップの伸びやかなギターもこの曲の世界観を構築する上で大きな貢献をしていると思います。

“別世界を旅するような音楽”とでも表現したくなる名曲!







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[ 2015/03/02 09:00 ] DMA’S David Bowie | TB(0) | CM(0)

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