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デーモン・アルバーンのライヴにグレアム・コクソンが飛び入りで『End of the Century』を披露!

デーモン・アルバーンのライヴにグレアム・コクソンが飛び入りで『End of the Century』を披露!


先日は一緒に『テンダー』を歌ったデーモン・アルバーンとグレアム・コクソンの二人が今度はデーモンのライヴで『End of the Century』を披露です!

『End of the Century』はブラーの出世作でありブリット・ポップの象徴というべき名盤『パークライフ』に収録されたナンバーで、ノスタルジックなメロディがたまらない名曲です。個人的にブラーの曲の中で1、2を争うくらい好きなナンバーなのでこれは嬉しかったです。多分会場におられたファンの方達も同じ思いだったのでしょう、イントロですでにかなりの歓声があがっており、それに対して嬉しそうな笑顔をみせるデーモン。そして視線を交わすデーモンとグレアム。

様々な問題があったブラーですが、いまこうして二人が共演している。もうそれだけでただただ幸せです。中盤と後半に入るトランペットの音色が凋落していく大英帝国を象徴しているようで、なんかそういったところも英国ポップの正統後継者って感じなんですよね。

幸せになれる映像でした。






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[ 2014/12/10 09:00 ] DMA’S Damon Albarn | TB(0) | CM(0)

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