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久し振りにSACDリリース情報!今回はザ・バンドのオリジナル・アルバムなど名盤が目白押し!

久し振りにSACDリリース情報!今回はザ・バンドのオリジナル・アルバムなど名盤が目白押し!




ハイレゾの登場でますます押され気味なSACD。高音質を求めるマニアの間では依然高い人気を誇っていますが、専用のプレイヤーを必要とすることや、値段が高いことがネックとなり市場は縮小の一途をたどっているように思えます。

しかし、ここにきて楽しみなアイテムがリリースされます。まずはザ・バンドの68年のデビュー作にして名盤『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』から、これも名盤75年の『南十字星』までのスタジオ・アルバム。どれも必聴と言うべき作品ばかりです。




そして、こちらはロック史上最高傑作の一つ、ビーチ・ボーイズの『ペットサウンズ』!ブライアン・ウィルソンが作り出した狂気のポップ・ワールド!




ここからはSACDスペシャル・プライス・キャンペーンのものを。\3,780と若干安くなっています。そしてラインナップが凄い!ここまでまとまってSACDがリリースされたことはこれまでなかったのではないでしょうか。名盤揃いで面白味にないかもしれませんが、これはニュースです!

まずはスティーリー・ダンの『エイジャ』。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人ユニットとなった、スティーリー・ダンが1977年に発表した通算6枚目のアルバム。彼らのアルバム中で最高の売り上げを記録した作品。




同じくスティーリー・ダンの『ガウチョ』。鋭いセンスと斬新さに満ちた独自のサウンドで音楽ファンを虜にした、スティーリー・ダンの第1期最終作(1980年発表)。




クリームの『クリームの素晴らしき世界』。クリームが1968年に発表したサード・アルバム。スタジオ録音盤とライヴ録音盤をカップリングしたLP2枚組(SA-CDは1枚に収録)で、ヒット曲「ホワイト・ルーム」他を収録。ライヴ録音盤でのアドリブの応酬が圧巻の作品




エルヴィス・コステロの『マイ・エイム・イズ・トゥルー』。1970年代UKパンク・ムーヴメントの最中、一際異彩を放った“怒れる男”、エルヴィス・コステロが1977年に発表したデビュー・アルバム。代表曲「アリソン」他、ニック・ロウのプロデュースによるシンプルで小気味良いサウンドが魅力の1枚




定番中の定番ばかりで面白味には欠けるかもしれませんが、やはり名盤こそ高音質でということもあり、そういった意味では有難いですね。SACDスペシャル・プライス・キャンペーンの他の商品はまた次回紹介させていただきます。




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[ 2014/12/21 09:00 ] 高音質 SACD | TB(0) | CM(0)

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