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ギャング・オブ・フォー、来年2月リリース予定の新作から『Broken Talk』を公開!

ギャング・オブ・フォー、来年2月リリース予定の新作から『Broken Talk』を公開!



ギャング・オブ・フォー!77年に英リーズで結成され、79年に傑作として語り継がれるポスト・パンク/ニュー・ウェーヴの名盤『エンターテイメント』をリリースしたグループです。

Dr.フィールグッドのウィルコ・ジョンソンのスタイルから強い影響を受けているアンディ・ギルのギターのインパクトは強烈で、全く温度が上がらないのに腹の底からマグマが噴き出すような独特のエネルギーを持っています。

一度は83年に解散したものの、87年と04年に再結成をし現在も活動を続けています。未聴ですが11年には『Content』をリリースしており、今作が4年振りの作品となります。

アルバムに先駆けて公開されている『Broken Talk』を聴いてみたのですが、やはり気になるところはアンディ・ギルのギターですよね。どうしても『エンターテイメント』の音と比較してしまうのですが、当時のギャング・オブ・フォーの持ち味であった冷めた熱量といった感じよりも、曲全体の色彩も鮮やかになり、よりオーソドックスなロック・サウンドに近づいていると思います。ただ、アンディ・ギルのギターのキレは相変わらずで、それに関してはみなさん満足いくのではないでしょうか。




特別強い印象は受けませんでしたが、やはりこのギターを聴けるというのは嬉しいですね!





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[ 2015/01/08 09:00 ] Foster the People Gang of Four | TB(0) | CM(0)

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