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ノエル・ギャラガーが『Live Forever』を書いた瞬間について語る

ノエル・ギャラガーが『Live Forever』を書いた瞬間について語る


先日BBCレディオ4の『マスターテープス』に出演した際にノエルが『Live Forever』を書いた時のことを語りました。ノエルによると“『Live Forever』を書いたときは、まさにバンドに何かが降りてきた瞬間だった”とのことで、さらに「あの曲は、オアシスを永遠に変えたんだ。それまでの2年間、俺たちは、あるタイプのバンドで、俺は決まったタイプの曲ばかり書いていた。要するに、『野暮ったい』という言葉がぴったりだったんだろうな。ある晩、あの曲を書いて、翌日バンドの練習に持って行ったんだ。俺があの曲のファルセットの部分を歌った時、あのときのリアムの表情はこの先も一生忘れられないと思う」と語っています。

オアシスというバンドの運命を変えた永遠の名曲であり、数え切れないリスナーにとっても掛け替えのない名曲『Live Forever』。私もこの曲がリリースされた当時は高校生で、当時は古い洋楽を中心に聴いており現在進行形のグループには疎かったのですが、そんな時に親友が聴かせてくれたのが『Live Forever』のシングルでした。




オアシスというバンドの名前は知っていたのですが、曲を聴くのはそのときが初めてで、なんか爽やかな曲だなといった程度の印象だったのですが、それよりもモノクロのジャケットが強く印象に残りました。

『Live Forever』とのファースト・コンタクトはこんな感じだったのですが、徐々にオアシスというバンドが私のミュージック・ライフに占める割合は高くなり、2nd『モーニング・グローリー』は何百回と聴いた作品となりました。

それに伴い『Live Forever』も掛け替えのない作品となり、特に若さゆえのメッセージ“永遠に生きる!”という怖いもの知らずの姿勢と、自分の青春時代の甘酸っぱさが結びつきこの曲が青春そのものといっても言い過ぎではない作品となりました。

いまでもCMなどに頻繁に使用される名曲。ノエルがフィルセットの部分を歌った時のリアムの表情、見てみたかった







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[ 2015/01/26 09:00 ] Mystery Jets Oasis | TB(0) | CM(0)

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