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ストロークスのアルバート・ハモンド・ジュニアが自身3枚目となるソロ・アルバム『Momentary Masters』をリリース!アルバムより『Losing Touch』を公開!

ストロークスのアルバート・ハモンド・ジュニアが自身3枚目となるソロ・アルバム『Momentary Masters』をリリース!アルバムより『Losing Touch』を公開!


ストロークスのギタリストとして知られるアルバート・ハモンド・ジュニアは、ミュージシャンの父と、モデルであった母を持ち、80年に米カリフォルニア州ロスアンゼルスで生まれました。

ストロークスではヴォーカルのジュリアン・カサブランカがメイン・ソングライターですが、2ndアルバムの『ルーム・オン・ファイア』に収録された『Automatic Stop』ではソングライターとしてアルバート・ハモンド・ジュニアの名前もクレジットされています。

アルバートが影響を受けたミュージシャンとして、ビーチ・ボーイズ、バディ・ホリー、フランク・ブラック、ガイディッド・バイ・ヴォイシズ、ジョン・レノン、マシュー・スウィート、ヴェルヴェット・アンダーグランドなどを挙げています。

新作の『Momentary Masters』は13年の『AHJ EP』以来2年振りとなる作品で、この度『Losing Touch』が公開されました。



アルバートが書いた曲らしくギターが中心となった作りで、また中盤でのギター・ソロはオリジナリティーのある興味深いものです。マシュー・スウィートにも通じるポップなメロディが印象的な個人的に大好きなタイプの曲です。サビでヴォーカルにディストーションがかかる辺りなんかはストロークスっぽいな〜と思ってしまいました。

また以前に公開されていた『Born Slippy』ですが、こちらはライト・タッチなギターの音色が軽やかなポップ・ナンバーで、こちらも非常に入りやすい内容だと思います。

現在公開されている2曲を聴く限り、アルバムはかなりポップ度の高いとっつきやすい作品となるのではないでしょうか。しかし、ただ聴きやすいだけではなくクオリティも高いので期待して良いのではないでしょうか。

アルバムのリリースは2015/7/29です!








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[ 2015/06/20 09:00 ] The 1975 Albert Hammond Jr. | TB(0) | CM(0)

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