FX業者機能









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ジェフ・リン、『コンプリート・アコースティック・ライブ・フロム・バンガロー・パレス』

ジェフ・リン、『コンプリート・アコースティック・ライブ・フロム・バンガロー・パレス』




ELO、そしてジェフ・リンについては何度もこのブログで取り上げさせていただいている通り、大好きなアーティストです。ELO時代のシンセサイザーを駆使した壮大な音楽も、ソロでのシンプルな音楽も、根本にあるのはジェフのメロディ・メーカーとしてのずば抜けた才能で、どの曲にも耳に引っかかるなにかがあります。

加えてジェフの声!この声はまさに英国ポップの王道をいく繊細で湿り気のあるエヴァーグリーンなものです。また、今回この動画を見ていてジェフが自分の声を知り尽くしており、彼の作る曲はジェフの声によって真価を発揮するのだということを改めて実感しました。




その最たるものが『Telephone Line』ですね。サビの“Oh, telephone line”のフィルセットでは毎回意識がとろけます。メロディもとんでもなく素晴らしく、聴くたびに夢の世界へ連れて行ってくれます。

他にも『Evil Woman』など有名曲がプレーされているのですが、一曲彼のソロ・アルバムからプレーされているものがあります。『Save Me』で特別目立ったところのある曲ではないのですが、優しいメロディを持つ曲で、ともかく私が愛して止まないジェフのソロ・デビュー作から曲が取り上げられていたことが嬉しかったです。

それほど新鮮味のあるものではなく、アコースティックにしたことでなにか新しい側面が見えるわけでもないので、熱心なファン向けですね。

『Telephone Line』を始め、名曲がぎっしり詰まったベスト盤がこちら!











関連記事

いつも読んで下さってありがとうございます。こちらをクリックしていただくとさらにロックヒップ・ホップのブログをご覧いただけます。また、トラックバックは基本的にご自由にしていただいて結構ですので、よろしくお願いします。

ランキングに参加していますので、下のバーナーをクリックしてランクアップにご協力いただけたら有り難いです!

blogram投票ボタン ブログランキング・にほんブログ村へ



[ 2015/10/17 09:00 ] James Jeff Lynne | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sensun.blog83.fc2.com/tb.php/2335-e0df8e25









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。