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ELO、14年ぶりの新作『アローン・イン・ザ・ユニヴァース』より『When the Night Comes』を公開!

ELO、14年ぶりの新作『アローン・イン・ザ・ユニヴァース』より『When the Night Comes』を公開!



発売のニュースを知った時は本当に興奮したELOの14年ぶりのニュー・アルバム『アローン・イン・ザ・ユニヴァース』。先日は『When I Was a Boy』について書かせていただきましたが、今回は『When the Night Comes』について書かせていただきます。




この曲に関してはジェフ・リンが、「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」の始まりはカセットに録音したちょっとしたデモ音源だった。ベーシックなコードだけでね。とても強力なコード進行 だってことは確信していたから、どうしても完成させたかった曲なんだ。その強力なコードが、僕が満足するまで曲を前進させてくれた」と述べており、聴く前から期待していたのですが、確かにシンプルで力強いコードが中心となっておりジェフ・リンの発言に頷けます。

ただ、個人的にはもっとキラキラしたポップ・サウンドの方が好きなので、まあまあというところでしょうか。

新作について米ローリングストーン誌のデヴィッド・フリッケ氏は、「『アローン・イン・ザ・ユニヴァース』の収録曲は、メロディ、音の感触、リフなどが『エルドラド』(1974年)、『フェイス・ザ・ミュージック』 (1975年)、『オーロラの救世主』(1976年)、『アウト・オブ・ザ・ブルー』(1977年)、『ディカバリー』(1979年)といったELOの黄 金時代の名作を彷彿とさせるが、ELOの素晴らしい音楽的レガシーを復活させるだけでなく、同時に進化させている」と語っておりファンとしては新作が待ち遠しいばかりです。

本当に嬉しい!アルバムのリリースは2015/11/18です!











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